問題から取り組む

漢字の問題集

読み書きの問題と、分野別・まとめの問題を順に進められます。必要な字の練習プリントも付いています。

表紙つきのまとめPDFだけを見る →

中学共通の書き復習をまとめて見る →

使い方

  1. 問題プリントをダウンロードして取り組みます。読み書きがある紙は、書き→読みの順です。
  2. 字の形を確かめたいときは、各問題に付いている「対応する練習」を使います。
  3. 答えは紙のQRコードから確認できます。答えのPDFも印刷できます。

まとめPDFは「問題のみ」と「練習つき」の2種類です。どちらも同じ問題を同じ順に収録しています。答えの一覧は含みません。

出典・クレジット

diglaboが作成した学習教材です。日本漢字能力検定協会の公式教材ではありません。

2026年10月版の出典・利用条件

利用データと書体について

字形・筆順は KanjiVG(© Ulrich Apel、CC BY-SA 3.0)、漢字情報は KANJIDIC2、語の候補は JMdict を利用しています。KANJIDIC2・JMdict:© James William Breen / Electronic Dictionary Research and Development Group(利用条件・CC BY-SA 4.0)。

字形の筆圧表現、手本フォントへの変換、読みの段階分け、教材の選定・編集はdiglaboが行っています。加工データ・手本フォントは diglabo-kanji-data v0.6.5・v0.6.6(CC BY-SA 4.0)を使用しています。紙ごとの版は出典ページに記載しています。

配当・読みの段階は、文部科学省「音訓の小・中・高等学校段階別割り振り表(平成29年3月)」をもとにdiglaboが加工・編集しました。

紙面の本文書体:Klee One(Copyright 2020 The Klee Project Authors、SIL Open Font License 1.1)。必要な文字に絞って使用しています。

サイトの日本語書体:Noto Sans JP(Copyright 2014–2021 Adobe)、Zen Maru Gothic(Copyright 2021 The Zen Maru Gothic Project Authors)。各配布元のSIL Open Font License 1.1に基づき使用しています。

上記のデータ・書体には、それぞれのライセンスが適用されます。各ライセンスで認められる再利用を、教材一般の利用制限で狭めることはありません。独自の問題文などの利用については、教材の利用規約をご確認ください。