小学1年「ひろさくらべ」の型
単元ID MU-G1-AREA-COMP。この単元で作れる型は 1 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。
条件URLの作例
下の型のうち先頭の1つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。
https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-001051:2&title=%E3%81%B2%E3%82%8D%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%B9%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88
整数・小数で表された二量を比較して差を求める
- 型の番号
MV-001051- 問うこと
- 方眼の図(各ますをA(色)とB(白)に塗り分けたもの) A・Bのます数を数えて比べ、広い方の記号と、何ます広いかを答える
- 数の範囲
- 方眼全体(20〜42ます程度)をAとBに分け、ます数は異なる。差は1けた程度
- 答えの形
- 答え欄2つ。広い方の記号(A/B の文字列)と差のます数(整数、単位「ます」)。「□のほうが□ますひろい」の文型
- いま作れる問題の数
- 90問(図あり)
- 見本の問題
- 見本の答え
- A、2ます