小学1年「とけい(時刻の読み取り)」の型
単元ID MU-G1-CLOCK。この単元で作れる型は 9 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。
条件URLの作例
下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。
https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-001038:2,MV-001039:2&title=%E3%81%A8%E3%81%91%E3%81%84%EF%BC%88%E6%99%82%E5%88%BB%E3%81%AE%E8%AA%AD%E3%81%BF%E5%8F%96%E3%82%8A%EF%BC%89%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88
計器の目盛りと指示位置から測定量を読む
- 型の番号
MV-001038- 問うこと
- 数字と目盛りのあるアナログ時計1つ(長針は12を指す) 短針の指す数字から正時の時刻を読む
- 数の範囲
- 正時(○時ちょうど)のみ。時は1〜12
- 答えの形
- 答え欄1つ。1〜12の整数、単位「じ」
- いま作れる問題の数
- 12問(図あり)
- 見本の問題
- 見本の答え
- 1じ
計器の目盛りと指示位置から測定量を読む
- 型の番号
MV-001039- 問うこと
- 数字と目盛りのあるアナログ時計1つ(長針・短針) 短針で時、長針で分を読み、何時何分かを答える
- 数の範囲
- 時は1〜12、分は5分刻み(5の倍数)の何十何分
- 答えの形
- 答え欄2つで一つの時刻(時の欄=整数・単位「じ」、分の欄=整数・単位「ふん」)
- いま作れる問題の数
- 40問(図あり)
- 見本の問題
- 見本の答え
- 1じ、5ふん
計器の目盛りと指示位置から測定量を読む
- 型の番号
MV-001040- 問うこと
- 数字と目盛りのあるアナログ時計1つ(長針・短針) 短針で時、長針で分の目盛りを数えて読み、何時何分かを答える
- 数の範囲
- 時は1〜12、分は0〜59の1分刻み(5の倍数に限らない)
- 答えの形
- 答え欄2つで一つの時刻(時の欄=整数・単位「じ」、分の欄=整数・単位「ふん」)
- いま作れる問題の数
- 40問(図あり)
- 見本の問題
- 見本の答え
- 1じ、3ふん
開始時刻と終了時刻から経過時間を求める
- 型の番号
MV-001077- 問うこと
- 文章で示された開始・終了の時刻(ちょうどの時刻)と、同じ時刻を示すアナログ時計2つ 二つの正時の間の経過時間を何時間で答える
- 数の範囲
- 開始・終了とも正時(分は0)。開始<終了で12時をまたがない(終了が12時ちょうどは含む)。経過は1〜11時間の整数時間
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「じかん」
- いま作れる問題の数
- 30問
- 見本の問題
- はるかさんは こうえん で やきゅう を しました。 2じ から 5じ まで あそんでいました。 なんじかん たったでしょう。
- 見本の答え
- 3じかん
開始時刻と終了時刻から経過時間を求める
- 型の番号
MV-001078- 問うこと
- 文章で示された開始・終了の時刻(ちょうどの時刻。ごぜん・ごごの表示がある場合を含む)と、同じ時刻を示すアナログ時計2つ 正午(12時)をまたぐ二つの正時の間の経過時間を何時間で答える
- 数の範囲
- 開始・終了とも正時(分は0)。終了は12時以降で、文字盤の数が開始より小さくなる(例 11時→3時)か12時ちょうどで終わる。経過は数時間の整数時間
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「じかん」
- いま作れる問題の数
- 30問
- 見本の問題
- はるかさんは どくしょ を 10じ から 1じ まで しました。 なんじかん たったでしょう。
- 見本の答え
- 3じかん
開始時刻と終了時刻から経過時間を求める
- 型の番号
MV-001079- 問うこと
- 文章で示された開始・終了の時刻(◯じ◯ふん)と、同じ時刻を示すアナログ時計2つ 同じ時台の二つの時刻の分の差から、経過時間を何分で答える
- 数の範囲
- 開始と終了は同じ時台(正時をまたがない)。分は5分刻み(開始が0分の場合を含む)、終了の分>開始の分。経過は5〜55分
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「ふん」
- いま作れる問題の数
- 60問
- 見本の問題
- はるかさんは おうち で えんぴつ で おえかきを しました。 2じ15ふん から 2じ40ふん まで かいていました。 なんぷん たったでしょう。
- 見本の答え
- 25ふん
開始時刻と終了時刻から経過時間を求める
- 型の番号
MV-001080- 問うこと
- 文章で示された開始・終了の時刻(◯じ◯ふん。ごぜん・ごごの表示がある場合を含む)と、同じ時刻を示すアナログ時計2つ 正時をまたぐ二つの時刻の間の経過時間を何分で答える
- 数の範囲
- 開始は11時台、終了は12時台で正時(正午)をまたぐ。終了の分<開始の分。分は5分刻み。経過は60分未満
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「ふん」
- いま作れる問題の数
- 60問
- 見本の問題
- はるかさんは おひるに サンドイッチ を たべました。 11じ55ふん から 12じ25ふん まで たべていました。 なんぷん たったでしょう。
- 見本の答え
- 30ふん
開始時刻と終了時刻から経過時間を求める
- 型の番号
MV-001081- 問うこと
- 文章で示された開始・終了の時刻(◯じ、◯じ◯ふん)と、同じ時刻を示すアナログ時計2つ 終了時刻から開始時刻までの経過時間を何時間何分で答える
- 数の範囲
- 開始・終了とも同じ午前(または午後)の中で12時をまたがない。分は5〜10分刻み(開始がちょうどの時刻の場合を含む)。経過は1時間以上の何時間何分。分のくり下がりは無いものが中心で、ある場合も含む
- 答えの形
- 答え欄2つで一つの経過時間。時間の欄は整数(単位「じかん」)、分の欄は0〜59の整数(単位「ふん」)
- いま作れる問題の数
- 60問
- 見本の問題
- かぞくで ドライブ を 2じ20ふん から 5じ50ふん まで しました。 なんじかん なんぷん たったでしょう。
- 見本の答え
- 3じかん、30ふん
開始時刻と終了時刻から経過時間を求める
- 型の番号
MV-001082- 問うこと
- 文章で示された開始・終了の時刻(◯じ◯ふん。ごぜん・ごごの表示がある場合を含む)と、同じ時刻を示すアナログ時計2つ 正午(12時)をまたぐ二つの時刻の間の経過時間を何時間何分で答える
- 数の範囲
- 開始は午前(10・11時台など)、終了は12時台以降で正午をまたぎ、文字盤の数が小さくなる場合を含む(例 11じ40ふん→2じ15ふん)。分は5分刻み(終了がちょうどの時刻の場合を含む)。分のくり下がりがある場合を含む。経過は1時間以上の数時間何分
- 答えの形
- 答え欄2つで一つの経過時間。時間の欄は整数(単位「じかん」)、分の欄は0〜59の整数(単位「ふん」)
- いま作れる問題の数
- 60問
- 見本の問題
- ゆうとくんは でんしゃ に 10じ20ふん から 1じ10ふん まで のりました。 なんじかん なんぷん たったでしょう。
- 見本の答え
- 2じかん、50ふん