小学1年「いろいろな かたち(図形の構成と弁別)」の型

単元ID MU-G1-SHAPES-VAR。この単元で作れる型は 2 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。

条件URLの作例

下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。

https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-001019:2,MV-001020:2&title=%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%AA%20%E3%81%8B%E3%81%9F%E3%81%A1%EF%BC%88%E5%9B%B3%E5%BD%A2%E3%81%AE%E6%A7%8B%E6%88%90%E3%81%A8%E5%BC%81%E5%88%A5%EF%BC%89%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88

  1. 棒を並べて作った形の棒の本数を数える

    型の番号
    MV-001019
    問うこと
    色違いの棒(えんぴつ)を端どうしでつないで作った形の図(共通の指示で棒の本数を問う) 使われている棒を一本ずつ数えて本数を書く
    数の範囲
    棒の本数はおよそ3〜8本。三角形・四角形・ひし形・六角形・へこみのある形・交わる棒を含む形など
    答えの形
    答え欄1つ。整数を数字で書く。単位「ほん」は欄の後ろに印字
    いま作れる問題の数
    100問(図あり)
    見本の問題
    見本の答え
    3ほん
  2. 積み重ねた立方体の積み木の個数を数える

    型の番号
    MV-001020
    問うこと
    同じ大きさの立方体の積み木を積み重ねた立体の見取図(1問に1つ、共通の指示で個数を問う) 段や列に分け、見えない積み木も補って立方体の個数を数えて書く
    数の範囲
    積み木は数個〜十数個(実例5〜14個)。横・奥行き・高さはそれぞれ数個まで
    答えの形
    答え欄1つ。整数を数字で書く。単位「こ」は欄の後ろに印字
    いま作れる問題の数
    77問(図あり)
    見本の問題
    見本の答え
    4こ