小学1年「くりさがる ひきざん」の型

単元ID MU-G1-SUB-BORROW。この単元で作れる型は 4 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。

条件URLの作例

下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。

https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-001045:2,MV-001059:2&title=%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%81%95%E3%81%8C%E3%82%8B%20%E3%81%B2%E3%81%8D%E3%81%96%E3%82%93%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88

  1. 整数・小数で表された量の使用・除去・譲渡後の残量を求める

    型の番号
    MV-001045
    問うこと
    文章題(初めの数と減った数) 初めの数から減った数を引いて残りの数を求める
    数の範囲
    十いくつ(11〜18)−1けた、くり下がりあり(答えは1けた)
    答えの形
    答え欄1つ。整数、単位は題材の助数詞(こ など)。式は解答側の表示で採点対象外
    いま作れる問題の数
    20問
    見本の問題
    おうち で はるかさんが りんご を 13こ もっています。5こ たべると、のこりは なんこ になるでしょう。
    見本の答え
    8こ
  2. 場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める

    型の番号
    MV-001059
    問うこと
    場面のない横式 a−b=□ くり下がりのあるひき算(減加法・減減法)をして差を書く
    数の範囲
    十いくつ−1けた、くり下がりあり、差は1けた
    答えの形
    答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
    いま作れる問題の数
    36問
    見本の問題
    11-2=□
    見本の答え
    9
  3. 場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める

    型の番号
    MV-001321
    問うこと
    場面のない横式 □−b=c(ひかれる数が□) ひく数と答えをたして、ひかれる数を□に書く
    数の範囲
    ひく数・答えとも1けた、ひかれる数は20未満(くり下がりのある11〜18を含む)。答えが0の式(□−2=0)を含む
    答えの形
    答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
    いま作れる問題の数
    69問
    見本の問題
    □-7=9
    見本の答え
    16
  4. 場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める

    型の番号
    MV-001379
    問うこと
    場面のない横式 a−□=c(ひく数が□) ひかれる数から答えをひいて、ひく数を□に書く
    数の範囲
    ひかれる数は20未満(くり下がりのある11〜18を含む)、ひく数(□)・答えとも1けた。0をひく式(a−□=a)と答えが0の式(a−□=0)を含む
    答えの形
    答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
    いま作れる問題の数
    70問
    見本の問題
    16-□=9
    見本の答え
    7