小学1年「10までの ひきざん」の型
単元ID MU-G1-SUB-U10。この単元で作れる型は 6 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。
条件URLの作例
下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。
https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-001042:2,MV-001043:2&title=10%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AE%20%E3%81%B2%E3%81%8D%E3%81%96%E3%82%93%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88
整数・小数で表された量の使用・除去・譲渡後の残量を求める
- 型の番号
MV-001042- 問うこと
- 文章題(初めの数と、食べる・あげる・使うなどで減った数) 初めの数から減った数を引いて残りの数を求める(式は解答例に示す)
- 数の範囲
- 10以下の数−1けたの数、くり下がりなし(減る数・残りは1以上)
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位は題材の助数詞(こ・まい・ひき など)。式は解答側の表示で採点対象外
- いま作れる問題の数
- 40問
- 見本の問題
- かごに りんご が 9こ あります。おひるに 3こ たべました。のこりは なんこ でしょう。
- 見本の答え
- 6こ
整数・小数で表された量の使用・除去・譲渡後の残量を求める
- 型の番号
MV-001043- 問うこと
- 文章題(初めの数と、1こも減らない、またはぜんぶ減ったこと) 0がかかわるひき算の式を立て、残りの数を求める
- 数の範囲
- 10以下の数で、減る数が0(残りは初めの数と同じ)か、減る数が初めの数と同じ(残りは0)
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数(0を含む)、単位は題材の助数詞(こ など)。式は解答側の表示で採点対象外
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- おさら に くっきー が 5まい あります。きょうは 1まい も たべませんでした。のこりは なんまい でしょう。
- 見本の答え
- 5まい
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-001057- 問うこと
- 場面のない横式 a−b=□ ひき算をして差を□に書く
- 数の範囲
- 10以下の数どうしのひき算(1けた−1けた・10−1けた)、くり下がりなし、差は1以上
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
- いま作れる問題の数
- 45問
- 見本の問題
- 6-1=□
- 見本の答え
- 5
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-001058- 問うこと
- 場面のない横式 a−a=□ または a−0=□ 0のひき算の意味を使って差を書く
- 数の範囲
- 0になるひき算(同じ数どうし)または0をひくひき算。数は10以下
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
- いま作れる問題の数
- 22問
- 見本の問題
- 1-0=□
- 見本の答え
- 1
場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める
- 型の番号
MV-001321- 問うこと
- 場面のない横式 □−b=c(ひかれる数が□) ひく数と答えをたして、ひかれる数を□に書く
- 数の範囲
- ひく数・答えとも1けた、ひかれる数は20未満(くり下がりのある11〜18を含む)。答えが0の式(□−2=0)を含む
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
- いま作れる問題の数
- 69問
- 見本の問題
- □-7=9
- 見本の答え
- 16
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-001379- 問うこと
- 場面のない横式 a−□=c(ひく数が□) ひかれる数から答えをひいて、ひく数を□に書く
- 数の範囲
- ひかれる数は20未満(くり下がりのある11〜18を含む)、ひく数(□)・答えとも1けた。0をひく式(a−□=a)と答えが0の式(a−□=0)を含む
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
- いま作れる問題の数
- 70問
- 見本の問題
- 16-□=9
- 見本の答え
- 7