小学2年「2けたのたしざん」の型

単元ID MU-G2-ADD-2D。この単元で作れる型は 18 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。

条件URLの作例

下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。

https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-000961:2,MV-000962:2&title=2%E3%81%91%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%96%E3%82%93%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88

  1. 整数・小数で表された初期量と増加量から増加後の量を求める

    型の番号
    MV-000961
    問うこと
    初めにある数と、もらう・買う・持ってくるなどで増えた数を述べ、増えた後の全部の数を問う文章題(題材のアイコンつき) 初めの数に増えた数をたす式を立てて計算し、増えた後の数を求める
    数の範囲
    2けた+1けた、くり上がりなし(和は2けた)
    答えの形
    答え欄1つ(整数)、題材の助数詞(こ・まい・ほん など)を欄の後ろに印字。式は解答例として表示し採点しない
    いま作れる問題の数
    28問
    見本の問題
    はるかさんの おうち の にわで りんご が 10こ とれました。おばあちゃんから 1こ もらいました。あわせて なんこ になったでしょう。
    見本の答え
    11こ
  2. 整数・小数で表された初期量と増加量から増加後の量を求める

    型の番号
    MV-000962
    問うこと
    初めにある数と、もらう・買う・持ってくるなどで増えた数を述べ、増えた後の全部の数を問う文章題(題材のアイコンつき) 初めの数に増えた数をたす式を立てて計算し、増えた後の数を求める
    数の範囲
    2けた+1けた、一の位にくり上がりあり(和は100未満)
    答えの形
    答え欄1つ(整数)、題材の助数詞(こ・まい・ほん など)を欄の後ろに印字。式は解答例として表示し採点しない
    いま作れる問題の数
    29問
    見本の問題
    はるかさんの おうち の にわで りんご が 11こ とれました。おじいちゃんから 9こ もらいました。あわせて なんこ になったでしょう。
    見本の答え
    20こ
  3. 整数・小数で表された初期量と増加量から増加後の量を求める

    型の番号
    MV-000963
    問うこと
    初めにある数と、もらう・買う・持ってくるなどで増えた数を述べ、増えた後の全部の数を問う文章題(題材のアイコンつき) 初めの数に増えた数をたす式を立てて計算し、増えた後の数を求める
    数の範囲
    90台の2けた+1けた、くり上がって百をこえる(和は100〜104程度の3けた)
    答えの形
    答え欄1つ(整数)、題材の助数詞(こ・まい・ほん など)を欄の後ろに印字。式は解答例として表示し採点しない
    いま作れる問題の数
    28問
    見本の問題
    はるかさんの おうち の にわで りんご が 91こ とれました。おじいちゃんから 9こ もらいました。あわせて なんこ になったでしょう。
    見本の答え
    100こ
  4. 整数・小数で表された初期量と増加量から増加後の量を求める

    型の番号
    MV-000964
    問うこと
    初めにある数と、もらう・買う・持ってくるなどで増えた数を述べ、増えた後の全部の数を問う文章題(題材のアイコンつき) 初めの数に増えた数をたす式を立てて計算し、増えた後の数を求める
    数の範囲
    2けた+2けた、くり上がりなし(和は100未満)
    答えの形
    答え欄1つ(整数)、題材の助数詞(こ・まい・ほん など)を欄の後ろに印字。式は解答例として表示し採点しない
    いま作れる問題の数
    30問
    見本の問題
    はるかさんの おうち の にわで りんご が 66こ とれました。おばあちゃんから 13こ もらいました。あわせて なんこ になったでしょう。
    見本の答え
    79こ
  5. 整数・小数で表された初期量と増加量から増加後の量を求める

    型の番号
    MV-000965
    問うこと
    初めにある数と、もらう・買う・持ってくるなどで増えた数を述べ、増えた後の全部の数を問う文章題(題材のアイコンつき) 初めの数に増えた数をたす式を立てて計算し、増えた後の数を求める
    数の範囲
    2けた+2けた、くり上がりあり(和は2けた〜3けた。百をこえることもある)
    答えの形
    答え欄1つ(整数)、題材の助数詞(こ・まい・ほん など)を欄の後ろに印字。式は解答例として表示し採点しない
    いま作れる問題の数
    30問
    見本の問題
    はるかさんの おうち の にわで りんご が 63こ とれました。おじいちゃんから 45こ もらいました。あわせて なんこ になったでしょう。
    見本の答え
    108こ
  6. 整数・小数で表された初期量と増加量から増加後の量を求める

    型の番号
    MV-000966
    問うこと
    初めにある数と、もらう・買う・持ってくるなどで増えた数を述べ、増えた後の全部の数を問う文章題(題材のアイコンつき) 初めの数に増えた数をたす式を立てて計算し、増えた後の数を求める
    数の範囲
    2けた+2けた、くり上がって和が百をこえる(和は100〜124程度の3けた)
    答えの形
    答え欄1つ(整数)、題材の助数詞(こ・まい・ほん など)を欄の後ろに印字。式は解答例として表示し採点しない
    いま作れる問題の数
    30問
    見本の問題
    はるかさんの おうち の にわで りんご が 86こ とれました。おじいちゃんから 85こ もらいました。あわせて なんこ になったでしょう。
    見本の答え
    171こ
  7. 場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める

    型の番号
    MV-000981
    問うこと
    一方の加数が空欄のたし算の横式(a+□=c または □+b=c) 和から既知の加数をひいて空欄の数を求める
    数の範囲
    2けた+1けた=2けた、くり上がりあり(ひく側ではくり下がり)。空欄は前後どちらの加数にもなる
    答えの形
    答え欄1つ(整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    □+6=35
    見本の答え
    29
  8. 場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める

    型の番号
    MV-000982
    問うこと
    一方の加数が空欄のたし算の横式(a+□=c または □+b=c) 和から既知の加数をひいて空欄の数を求める
    数の範囲
    2けた+2けた=2けた、くり上がりなし(ひく側でもくり下がりなし)。空欄は前後どちらの加数にもなる
    答えの形
    答え欄1つ(整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    55+□=76
    見本の答え
    21
  9. 場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める

    型の番号
    MV-000983
    問うこと
    一方の加数が空欄のたし算の横式(a+□=c または □+b=c) 和から既知の加数をひいて空欄の数を求める(百をこえるたし算の逆)
    数の範囲
    2けた+2けた=100〜199の3けた。空欄は2けたで、前後どちらの加数にもなる
    答えの形
    答え欄1つ(整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    163問
    見本の問題
    65+□=106
    見本の答え
    41
  10. 場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める

    型の番号
    MV-000997
    問うこと
    場面のない横式「a+b=□」(2けた+1けた) 二つの数をたして和を□に書く
    数の範囲
    2けた+1けた、一の位でくり上がりあり、和は2けた
    答えの形
    数値欄1つ(整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    47+3=□
    見本の答え
    50
  11. 場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める

    型の番号
    MV-000998
    問うこと
    場面のない横式「a+b=□」(2けた+2けた) 二つの数をたして和を□に書く
    数の範囲
    2けた+2けた(何十+何十を含む)、くり上がりなし、和は2けた
    答えの形
    数値欄1つ(整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    13+45=□
    見本の答え
    58
  12. 場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める

    型の番号
    MV-000999
    問うこと
    場面のない横式「a+b=□」(2けた+2けた) 一の位のくり上がりを処理して和を□に書く
    数の範囲
    2けた+2けた、一の位でくり上がり(何十になる和を含む)、和は99以下
    答えの形
    数値欄1つ(整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    44+49=□
    見本の答え
    93
  13. 場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める

    型の番号
    MV-001000
    問うこと
    場面のない横式「a+b=□」(2けた+2けた) 十の位から百の位へのくり上がりを処理して和を□に書く
    数の範囲
    2けた+2けた、和は100以上の3けた
    答えの形
    数値欄1つ(整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    57+65=□
    見本の答え
    122
  14. 場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める

    型の番号
    MV-001001
    問うこと
    場面のないたし算の筆算(縦書き)(2けた+1けた) 位をそろえて一の位から加え、答えの段に和を書く
    数の範囲
    2けた+1けた、くり上がりなし、和は2けた
    答えの形
    数値欄1つ(筆算の答えの段、整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    95+2
    見本の答え
    97
  15. 場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める

    型の番号
    MV-001002
    問うこと
    場面のないたし算の筆算(縦書き)(2けた+1けた) 一の位のくり上がりを処理して答えの段に和を書く
    数の範囲
    2けた+1けた、一の位でくり上がりあり、和は2けた
    答えの形
    数値欄1つ(筆算の答えの段、整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    68+3
    見本の答え
    71
  16. 場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める

    型の番号
    MV-001003
    問うこと
    場面のないたし算の筆算(縦書き)(2けた+2けた) 位をそろえて一の位から加え、答えの段に和を書く
    数の範囲
    2けた+2けた、くり上がりなし、和は2けた
    答えの形
    数値欄1つ(筆算の答えの段、整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    61+20
    見本の答え
    81
  17. 場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める

    型の番号
    MV-001004
    問うこと
    場面のないたし算の筆算(縦書き)(2けた+2けた) 位をそろえて一の位から加え、くり上がりがあれば処理して答えの段に和を書く
    数の範囲
    2けた+2けた、くり上がりの条件は固定しない(一の位・十の位とも値による)。和は2〜3けた
    答えの形
    数値欄1つ(筆算の答えの段、整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    47+43
    見本の答え
    90
  18. 場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める

    型の番号
    MV-001005
    問うこと
    場面のないたし算の筆算(縦書き)(2けた+2けた) くり上がりを処理し、百の位まで答えの段に和を書く
    数の範囲
    2けた+2けた、和は100以上の3けた(十の位から百の位へくり上がる)
    答えの形
    数値欄1つ(筆算の答えの段、整数)、単位なし
    いま作れる問題の数
    200問
    見本の問題
    53+98
    見本の答え
    151