小学2年「2けたのひきざん」の型
単元ID MU-G2-SUB-2D。この単元で作れる型は 17 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。
条件URLの作例
下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。
https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-000940:2,MV-000941:2&title=2%E3%81%91%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%8D%E3%81%96%E3%82%93%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88
整数・小数で表された量の使用・除去・譲渡後の残量を求める
- 型の番号
MV-000940- 問うこと
- 初めの量と使った・あげた・売れた量を述べる求残の文章題(題材のアイコンつき) 初めの数から減った数をひく式と筆算で残りを求める
- 数の範囲
- 2けた−1けたの整数、くり下がりなし(実例3件すべて)。残りは2けた
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数)、題材の助数詞を欄の後ろに印字。式と筆算は解答例として表示(採点なし)
- いま作れる問題の数
- 27問
- 見本の問題
- やおやさんで りんご が 11こ ありました。1こ うれました。のこりは なんこ でしょう。
- 見本の答え
- 10こ
整数・小数で表された量の使用・除去・譲渡後の残量を求める
- 型の番号
MV-000941- 問うこと
- 初めの量と使った・あげた・売れた量を述べる求残の文章題(題材のアイコンつき) 初めの数から減った数をひく式と筆算で残りを求める
- 数の範囲
- 2けた−1けたの整数(被減数10〜99程度)、くり下がりあり(実例3件すべて。10−□を含む)
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数)、題材の助数詞を欄の後ろに印字。式と筆算は解答例として表示(採点なし)
- いま作れる問題の数
- 28問
- 見本の問題
- おうち に りんご が 10こ ありました。1こ かぞくで たべました。のこりは なんこ でしょう。
- 見本の答え
- 9こ
整数・小数で表された量の使用・除去・譲渡後の残量を求める
- 型の番号
MV-000942- 問うこと
- 初めの量と使った・あげた・売れた量を述べる求残の文章題(題材のアイコンつき) 初めの数から減った数をひく式と筆算で残りを求める
- 数の範囲
- 2けた−2けたの整数、くり下がりなし(実例3件すべて)
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数)、題材の助数詞を欄の後ろに印字。式と筆算は解答例として表示(採点なし)
- いま作れる問題の数
- 30問
- 見本の問題
- やおやさんで りんご が 67こ ありました。33こ うれました。のこりは なんこ でしょう。
- 見本の答え
- 34こ
整数・小数で表された量の使用・除去・譲渡後の残量を求める
- 型の番号
MV-000943- 問うこと
- 初めの量と使った・あげた・売れた量を述べる求残の文章題(題材のアイコンつき) 初めの数から減った数をひく式と筆算で残りを求める
- 数の範囲
- 2けた−2けたの整数、一の位でくり下がりあり(実例3件すべて)
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数)、題材の助数詞を欄の後ろに印字。式と筆算は解答例として表示(採点なし)
- いま作れる問題の数
- 30問
- 見本の問題
- おうち に りんご が 28こ ありました。19こ かぞくで たべました。のこりは なんこ でしょう。
- 見本の答え
- 9こ
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-000972- 問うこと
- 場面のない横式の減法 a−b=□ 被減数から減数をひいて差を書く
- 数の範囲
- 2けた−2けた、一の位でくり下がりなし。差は1〜2けた
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数)、単位なし
- いま作れる問題の数
- 100問
- 見本の問題
- 86-60=□
- 見本の答え
- 26
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-000973- 問うこと
- 場面のない横式の減法 a−b=□ 一の位でくり下がりをしてひき、差を書く
- 数の範囲
- 2けた−2けた、一の位でくり下がりあり。差は1〜2けた
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数)、単位なし
- いま作れる問題の数
- 100問
- 見本の問題
- 75-36=□
- 見本の答え
- 39
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-000974- 問うこと
- 場面のない横式の減法 a−b=□ 一の位でくり下がりをしてひき、差を書く
- 数の範囲
- 2けた(10〜99)−1けた(1〜9)、一の位でくり下がりあり。差は1〜2けた
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数)、単位なし
- いま作れる問題の数
- 100問
- 見本の問題
- 83-9=□
- 見本の答え
- 74
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-000976- 問うこと
- ひき算の筆算(被減数・減数が縦に並ぶ) 位をそろえて一の位からひき、筆算の答えの段に差を書く
- 数の範囲
- 2けた−2けた、くり下がりなし。差は2けたまで
- 答えの形
- 筆算の答えの段に整数1つ、単位なし
- いま作れる問題の数
- 100問
- 見本の問題
- 94-22
- 見本の答え
- 72
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-000977- 問うこと
- ひき算の筆算(被減数・減数が縦に並ぶ) 一の位でくり下がりをしてひき、筆算の答えの段に差を書く
- 数の範囲
- 2けた−2けた、一の位でくり下がりあり。差は2けたまで
- 答えの形
- 筆算の答えの段に整数1つ、単位なし
- いま作れる問題の数
- 100問
- 見本の問題
- 73-15
- 見本の答え
- 58
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-000978- 問うこと
- ひき算の筆算(被減数・減数が縦に並ぶ) 位をそろえて一の位からひき、筆算の答えの段に差を書く
- 数の範囲
- 2けた−1けた、くり下がりなし。差は2けた
- 答えの形
- 筆算の答えの段に整数1つ、単位なし
- いま作れる問題の数
- 100問
- 見本の問題
- 46-1
- 見本の答え
- 45
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-000979- 問うこと
- ひき算の筆算(被減数・減数が縦に並ぶ) 一の位でくり下がりをしてひき、筆算の答えの段に差を書く
- 数の範囲
- 2けた(10〜99)−1けた(1〜9)、一の位でくり下がりあり。差は1〜2けた
- 答えの形
- 筆算の答えの段に整数1つ、単位なし
- いま作れる問題の数
- 100問
- 見本の問題
- 23-8
- 見本の答え
- 15
場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める
- 型の番号
MV-001010- 問うこと
- 場面のない横式「□−a=b」(ひかれる数が空欄) 差にひく数をたして、ひかれる数を□に書く
- 数の範囲
- ひく数は1けた、差は2けた、ひかれる数は2けた。くり上がりの有無は値による
- 答えの形
- 数値欄1つ(整数)、単位なし
- いま作れる問題の数
- 109問
- 見本の問題
- □-8=30
- 見本の答え
- 38
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-001380- 問うこと
- 場面のない横式 a−□=c(ひく数が□) ひかれる数から答えをひいて、ひく数を□に書く
- 数の範囲
- ひかれる数は2けた、ひく数(□)は1けた、差は2けた。くり下がりの有無はパターンの生成条件による(変種では固定しない)
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
- いま作れる問題の数
- 105問
- 見本の問題
- 67-□=60
- 見本の答え
- 7
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-001383- 問うこと
- 場面のない横式 a−□=c(ひく数が□) ひかれる数から答えをひいて、ひく数を□に書く
- 数の範囲
- 2けた−2けた、各位でくり下がりなし(各位で被減数≧減数)。差は1〜2けた
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
- いま作れる問題の数
- 49問
- 見本の問題
- 74-□=22
- 見本の答え
- 52
場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める
- 型の番号
MV-001384- 問うこと
- 場面のない横式 □−b=c(ひかれる数が□) ひく数と答えをたして、ひかれる数を□に書く
- 数の範囲
- 2けた−2けた、各位でくり下がりなし(各位で被減数≧減数)。差は1〜2けた
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
- いま作れる問題の数
- 51問
- 見本の問題
- □-36=41
- 見本の答え
- 77
場面のない加法関係の全体と一部分から他方を求める
- 型の番号
MV-001385- 問うこと
- 場面のない横式 a−□=c(ひく数が□) ひかれる数から答えをひいて、ひく数を□に書く
- 数の範囲
- 2けた−2けた、一の位だけでくり下がり(1回)。差は1〜2けた
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
- いま作れる問題の数
- 49問
- 見本の問題
- 81-□=66
- 見本の答え
- 15
場面のない加法関係の二つ以上の既知成分から全体を求める
- 型の番号
MV-001386- 問うこと
- 場面のない横式 □−b=c(ひかれる数が□) ひく数と答えをたして、ひかれる数を□に書く
- 数の範囲
- 2けた−2けた、一の位だけでくり下がり(1回)。差は1〜2けた
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数、単位なし
- いま作れる問題の数
- 51問
- 見本の問題
- □-61=19
- 見本の答え
- 80