小学2年「時こくの読み取り」の型
単元ID MU-G2-TIME-READ。この単元で作れる型は 4 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。
条件URLの作例
下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。
https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-000914:2,MV-000915:2&title=%E6%99%82%E3%81%93%E3%81%8F%E3%81%AE%E8%AA%AD%E3%81%BF%E5%8F%96%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000914- 問うこと
- 横式「◯分=□時間」 60分=1時間の関係で分を時間に直す
- 数の範囲
- 分は60〜720の60の倍数、答えは1〜12の整数の時間
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数・最大3文字)、単位「時間」を欄の後ろに印字
- いま作れる問題の数
- 12問
- 見本の問題
- 見本の答え
- 11時間
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000915- 問うこと
- 横式「◯時間=□分」 1時間=60分の関係で時間を分に直す
- 数の範囲
- 時間は1〜12程度の整数、答えは60の倍数の分
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数・最大5文字)、単位「分」を欄の後ろに印字
- いま作れる問題の数
- 12問
- 見本の問題
- 見本の答え
- 660分
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000916- 問うこと
- 横式「◯分=□時間□分」 60分=1時間を使って分を時間と分の複名数に分ける
- 数の範囲
- 分は65〜150(60の倍数を除く)。時間の部分は1〜2、分の部分は0でない
- 答えの形
- 答え欄2つ(時間の数・分の数、単位は欄の後ろに印字)で一つの量を表す
- いま作れる問題の数
- 50問
- 見本の問題
- 見本の答え
- 1時間、6分
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000917- 問うこと
- 横式「◯時間◯分=□分」 時間を60倍した分と残りの分を合わせて分だけで表す
- 数の範囲
- 時間は1〜2、分は5〜55(5の倍数が中心)、答えは整数の分
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数・最大4文字)、単位「分」を欄の後ろに印字
- いま作れる問題の数
- 22問
- 見本の問題
- 見本の答え
- 115分