小学2年「三角形と四角形」の型
単元ID MU-G2-TRI-QUAD。この単元で作れる型は 3 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。
条件URLの作例
下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。
https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-000899:2,MV-000900:2&title=%E4%B8%89%E8%A7%92%E5%BD%A2%E3%81%A8%E5%9B%9B%E8%A7%92%E5%BD%A2%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88
辺の数から三角形・四角形を判定する
- 型の番号
MV-000899- 問うこと
- 方眼上に A〜F の記号つきで描かれた6つの多角形(三角形3つ・四角形3つ)と、三角形に○・三角形でないものに×を書く指示 各図形の辺(頂点)の数を数えて三角形かどうかを判定し、記号ごとに○か×を書く
- 数の範囲
- 図形は6個で三角形3個・四角形3個に固定。頂点は格子点、向きや形は生成で変わる
- 答えの形
- A〜F に対応する6欄、各欄に○か×の記号1つ
- いま作れる問題の数
- 5問(図あり)
- 見本の問題
- 下のA〜Fの形の中から,三角形をぜんぶ見つけましょう。三角形にはmaru(),三角形でないものにはbatsu()を書きましょう。
- 見本の答え
- maru()、batsu()、maru()、batsu()、maru()、batsu()
辺の数から三角形・四角形を判定する
- 型の番号
MV-000900- 問うこと
- 方眼上に A〜F の記号つきで描かれた6つの多角形(三角形3つ・四角形3つ)と、四角形に○・四角形でないものに×を書く指示 各図形の辺(頂点)の数を数えて四角形かどうかを判定し、記号ごとに○か×を書く
- 数の範囲
- 図形は6個で三角形3個・四角形3個に固定。四角形は正方形・長方形・ひし形・平行四辺形・台形など。頂点は格子点、向きや形は生成で変わる
- 答えの形
- A〜F に対応する6欄、各欄に○か×の記号1つ
- いま作れる問題の数
- 5問(図あり)
- 見本の問題
- 下のA〜Fの形の中から,四角形をぜんぶ見つけましょう。四角形にはmaru(),四角形でないものにはbatsu()を書きましょう。
- 見本の答え
- batsu()、maru()、batsu()、maru()、batsu()、maru()
直角の有無から直角三角形を判定する
- 型の番号
MV-000903- 問うこと
- 方眼上に A〜F の記号つきで描かれた6つの三角形のうち、欄のラベルで指定された一つ その三角形に直角の角があるかを調べ、直角三角形なら○、そうでなければ×を書く
- 数の範囲
- 頂点はすべて格子点。直角は方眼の縦横に沿うものと辺が斜めのものの両方があり、直角でない三角形も混ぜる。6つの中の○の数は問題ごとに変わる
- 答えの形
- 1欄・○か×の記号1つ
- いま作れる問題の数
- 10問(図あり)
- 見本の問題
- 下のA〜Fの三角形の中から,直角三角形をぜんぶ見つけましょう。直角三角形にはmaru(),直角三角形でないものにはbatsu()を書きましょう。
- 見本の答え
- batsu()、batsu()、maru()、batsu()、batsu()、maru()