小学2年「かさの単位換算」の型
単元ID MU-G2-VOL-CONV。この単元で作れる型は 9 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。
条件URLの作例
下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。
https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-000918:2,MV-000919:2&title=%E3%81%8B%E3%81%95%E3%81%AE%E5%8D%98%E4%BD%8D%E6%8F%9B%E7%AE%97%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000918- 問うこと
- 横式「◯mL=□L」 1L=1000mLの関係でmLをLに直す
- 数の範囲
- mLは1000〜10000の1000の倍数、答えは1〜10の整数のL
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数・最大3文字)、単位Lを欄の後ろに印字
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 1000mL = □
- 見本の答え
- 1L
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000919- 問うこと
- 横式「◯L=□mL」 1L=1000mLの関係でLをmLに直す
- 数の範囲
- Lは1〜10の整数、答えは1000〜10000の1000の倍数のmL
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数・最大6文字)、単位mLを欄の後ろに印字
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 1L = □
- 見本の答え
- 1000mL
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000920- 問うこと
- 横式「◯L◯dL=□mL」 1L=1000mL・1dL=100mLを使って複名数をmLだけで表す
- 数の範囲
- Lは1けた、dLは1〜9、答えは100の倍数の4けたのmL
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数・最大5文字)、単位mLを欄の後ろに印字
- いま作れる問題の数
- 50問
- 見本の問題
- 1L1dL = □
- 見本の答え
- 1100mL
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000921- 問うこと
- 横式「◯mL=□L□dL」 1L=1000mL・1dL=100mLを使ってmLをLとdLの複名数に分ける
- 数の範囲
- mLは1100〜9900の100の倍数で1000の倍数でない。答えのLは1〜9、dLは1〜9(dLの部分は0でない)
- 答えの形
- 答え欄2つ(Lの数・dLの数、単位は欄の後ろに印字)で一つの量を表す
- いま作れる問題の数
- 50問
- 見本の問題
- 1200mL = □ □
- 見本の答え
- 1L、2dL
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000922- 問うこと
- 横式「◯mL=□dL」 1dL=100mLの関係でmLをdLに直す
- 数の範囲
- mLは100〜3000の100の倍数、答えは1〜30の整数のdL
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数・最大2文字)、単位dLを欄の後ろに印字
- いま作れる問題の数
- 30問
- 見本の問題
- 100mL = □
- 見本の答え
- 1dL
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000923- 問うこと
- 横式「◯dL=□mL」 1dL=100mLの関係でdLをmLに直す
- 数の範囲
- 1〜2けたの整数のdL、答えは100の倍数のmL
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数・最大4文字)、単位mLを欄の後ろに印字
- いま作れる問題の数
- 30問
- 見本の問題
- 1dL = □
- 見本の答え
- 100mL
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000924- 問うこと
- 横式「◯L=□dL」 1L=10dLの関係でLをdLに直す
- 数の範囲
- Lは1〜12の整数、答えは10〜120のdL
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数・最大4文字)、単位dLを欄の後ろに印字
- いま作れる問題の数
- 12問
- 見本の問題
- 2L = □
- 見本の答え
- 20dL
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000925- 問うこと
- 横式「◯dL=□L」 1L=10dLの関係でdLをLに直す
- 数の範囲
- dLは10〜120の10の倍数、答えは端数の出ない1〜12の整数のL
- 答えの形
- 答え欄1つ(整数・最大3文字)、単位Lを欄の後ろに印字
- いま作れる問題の数
- 12問
- 見本の問題
- 10dL = □
- 見本の答え
- 1L
同じ量を指定の単位で表す
- 型の番号
MV-000926- 問うこと
- 横式「◯dL=□L□dL」 1L=10dLを使ってdLをLとdLの複名数に分ける
- 数の範囲
- 2けたのdL(10〜99dL程度)、答えはL・dLとも1けた
- 答えの形
- 答え欄2つ(Lの数・dLの数、単位は欄の後ろに印字)で一つの量を表す
- いま作れる問題の数
- 50問
- 見本の問題
- 17dL = □ □
- 見本の答え
- 1L、7dL