小学3年「データの活用」の型

単元ID MU-G3-DATA。この単元で作れる型は 9 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。

条件URLの作例

下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。

https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-000228:2,MV-000229:2&title=%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%AE%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88

  1. 資料の指定対象に対応する数量を読み取る

    型の番号
    MV-000228
    問うこと
    目盛り1、上限20、5刻みに数値表示の5本の縦棒グラフと小問。 指定一項目に対応する数量を直接読み取る。
    数の範囲
    各値6〜20、全合計100未満。
    答えの形
    対象小問の単位が印刷済みの一欄へ数量だけを記入。式・項目名の入力なし。
    いま作れる問題の数
    20問(図あり)
    見本の問題
    下のぼうグラフは、ある週に図書室でかりられた本のさっ数を曜日ごとに表したものです。グラフを見て答えましょう。
    見本の答え
    6さつ、20さつ、5さつ、14さつ、69さつ
  2. 資料の指定対象に対応する数量を読み取る

    型の番号
    MV-000229
    問うこと
    5項目横並び、項目名と数量の2行の表と小問。 指定一項目に対応する数量を直接読み取る。
    数の範囲
    各値1〜10、二量和2〜20、正の差1〜9、全合計5〜50。
    答えの形
    対象小問の単位が印刷済みの一欄へ数量だけを記入。式・項目名の入力なし。
    いま作れる問題の数
    20問(図あり)
    見本の問題
    下の表は、3年1組ですきな くだもの をしらべたものです。表を見て答えましょう。
    見本の答え
    2人、7人、3人、18人
  3. 資料の全項目から最大の数量を求める

    型の番号
    MV-000231
    問うこと
    目盛り1、上限20、5刻みに数値表示の5本の縦棒グラフと小問。 全5項目を比べて最大の数量を選ぶ。
    数の範囲
    各値6〜20、全合計100未満。
    答えの形
    対象小問の単位が印刷済みの一欄へ数量だけを記入。式・項目名の入力なし。
    いま作れる問題の数
    20問(図あり)
    見本の問題
    下のぼうグラフは、ある週に図書室でかりられた本のさっ数を曜日ごとに表したものです。グラフを見て答えましょう。
    見本の答え
    6さつ、20さつ、5さつ、14さつ、69さつ
  4. 資料の最大値と最小値の差を求める

    型の番号
    MV-000232
    問うこと
    目盛り1、上限20、5刻みに数値表示の5本の縦棒グラフと小問。 全5項目の最大値・最小値を選び差を計算する。
    数の範囲
    各値6〜20、全合計100未満。
    答えの形
    対象小問の単位が印刷済みの一欄へ数量だけを記入。式・項目名の入力なし。
    いま作れる問題の数
    20問(図あり)
    見本の問題
    下のぼうグラフは、ある週に図書室でかりられた本のさっ数を曜日ごとに表したものです。グラフを見て答えましょう。
    見本の答え
    6さつ、20さつ、5さつ、14さつ、69さつ
  5. 整数・小数で表された部分量を合わせた全体量を求める

    型の番号
    MV-000338
    問うこと
    目盛り1、上限20、5刻みに数値表示の5本の縦棒グラフと小問。 指定された5項目の値を読み、その合計を計算する。
    数の範囲
    各値6〜20、全合計100未満。
    答えの形
    対象小問の単位が印刷済みの一欄へ数量だけを記入。式・項目名の入力なし。
    いま作れる問題の数
    20問(図あり)
    見本の問題
    下のぼうグラフは、ある週に図書室でかりられた本のさっ数を曜日ごとに表したものです。グラフを見て答えましょう。
    見本の答え
    6さつ、20さつ、5さつ、14さつ、69さつ
  6. 整数・小数で表された部分量を合わせた全体量を求める

    型の番号
    MV-000339
    問うこと
    5項目横並び、項目名と数量の2行の表と小問。 指定された2項目の値を読み、その合計を計算する。
    数の範囲
    各値1〜10、二量和2〜20、正の差1〜9、全合計5〜50。
    答えの形
    対象小問の単位が印刷済みの一欄へ数量だけを記入。式・項目名の入力なし。
    いま作れる問題の数
    20問(図あり)
    見本の問題
    下の表は、3年1組ですきな くだもの をしらべたものです。表を見て答えましょう。
    見本の答え
    2人、7人、3人、18人
  7. 整数・小数で表された部分量を合わせた全体量を求める

    型の番号
    MV-000340
    問うこと
    5項目横並び、項目名と数量の2行の表と小問。 指定された5項目の値を読み、その合計を計算する。
    数の範囲
    各値1〜10、二量和2〜20、正の差1〜9、全合計5〜50。
    答えの形
    対象小問の単位が印刷済みの一欄へ数量だけを記入。式・項目名の入力なし。
    いま作れる問題の数
    20問(図あり)
    見本の問題
    下の表は、3年1組ですきな くだもの をしらべたものです。表を見て答えましょう。
    見本の答え
    2人、7人、3人、18人
  8. 整数・小数で表された二量を比較して差を求める

    型の番号
    MV-000349
    問うこと
    目盛り1、上限20、5刻みに数値表示の5本の縦棒グラフと小問。 問で指定された二項目の値を読み、その差を計算する。
    数の範囲
    各値6〜20、全合計100未満。
    答えの形
    対象小問の単位が印刷済みの一欄へ数量だけを記入。式・項目名の入力なし。
    いま作れる問題の数
    20問(図あり)
    見本の問題
    下のぼうグラフは、ある週に図書室でかりられた本のさっ数を曜日ごとに表したものです。グラフを見て答えましょう。
    見本の答え
    6さつ、20さつ、5さつ、14さつ、69さつ
  9. 整数・小数で表された二量を比較して差を求める

    型の番号
    MV-000350
    問うこと
    5項目横並び、項目名と数量の2行の表と小問。 問で指定された二項目の値を読み、その差を計算する。
    数の範囲
    各値1〜10、二量和2〜20、正の差1〜9、全合計5〜50。
    答えの形
    対象小問の単位が印刷済みの一欄へ数量だけを記入。式・項目名の入力なし。
    いま作れる問題の数
    20問(図あり)
    見本の問題
    下の表は、3年1組ですきな くだもの をしらべたものです。表を見て答えましょう。
    見本の答え
    2人、7人、3人、18人