小学3年「かけ算の筆算」の型

単元ID MU-G3-MULT-COLUMN。この単元で作れる型は 4 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。

条件URLの作例

下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。

https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-000456:2,MV-000457:2&title=%E3%81%8B%E3%81%91%E7%AE%97%E3%81%AE%E7%AD%86%E7%AE%97%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88

  1. 場面のない乗法関係の既知因数から積を求める

    型の番号
    MV-000456
    問うこと
    2けた×2けたの縦式 筆算で積を記入
    数の範囲
    因数はともに10〜99、部分積または合計にくり上げあり、0を含む因数も許容
    答えの形
    積の整数一つ
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    66×63
    見本の答え
    4158
  2. 場面のない乗法関係の既知因数から積を求める

    型の番号
    MV-000457
    問うこと
    3けた×2けたの縦式 筆算で積を記入
    数の範囲
    被乗数100〜999、乗数10〜99、部分積・合計にくり上げあり、積4〜5けた
    答えの形
    積の整数一つ
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    312×51
    見本の答え
    15912
  3. 場面のない乗法関係の既知因数から積を求める

    型の番号
    MV-000459
    問うこと
    3けた×1けたの縦式 筆算で積を記入
    数の範囲
    被乗数100〜999、乗数2〜9、標本はすべてくり上げあり、積3〜4けた
    答えの形
    積の整数一つ
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    356×5
    見本の答え
    1780
  4. 場面のない乗法関係の既知因数から積を求める

    型の番号
    MV-000506
    問うこと
    2けた×1けたの筆算。 提示された筆算の各位に乗数を掛け、必要な繰り上がりを処理して積を求める。
    数の範囲
    整数の2けた(10〜99)×1けた(2〜9)の筆算入力、積は2〜3けた(20〜891)。繰り上がりの回数・位置と入力/積の0は固定しない。
    答えの形
    提示された筆算の積の整数を一つの答え欄へ記入する。値に含まれる0も記入する。
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    19×9
    見本の答え
    171