小学4年「角度(測定・作図・計算)」の型

単元ID MU-G4-ANGLE。この単元で作れる型は 9 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。

条件URLの作例

下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。

https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-000668:2,MV-000669:2&title=%E8%A7%92%E5%BA%A6%EF%BC%88%E6%B8%AC%E5%AE%9A%E3%83%BB%E4%BD%9C%E5%9B%B3%E3%83%BB%E8%A8%88%E7%AE%97%EF%BC%89%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88

  1. 三角定規の既知角を組み合わせて指定の角を求める

    型の番号
    MV-000668
    問うこと
    [OBSERVE] 平角から二定規角を除くを示す三角定規の配置図と既知標準角。角度の組はmemberConditionsの設定。 平角から二定規角を除くに従い未知角を度数で求める。
    数の範囲
    平角から二定規角を除く
    答えの形
    未知角の整数度数を1欄に書く。既知角/具体答えが異なっても動作は同じ。。答え1個。単位: ["°"]
    いま作れる問題の数
    2問
    見本の問題
    2まいの三角じょうぎを直線の上に図のように置きました。Aの角度は何度ですか。
    見本の答え
    105度
  2. 三角定規の既知角を組み合わせて指定の角を求める

    型の番号
    MV-000669
    問うこと
    [OBSERVE] 平角から一定規角を除くを示す三角定規の配置図と既知標準角。角度の組はmemberConditionsの設定。 平角から一定規角を除くに従い未知角を度数で求める。
    数の範囲
    平角から一定規角を除く
    答えの形
    未知角の整数度数を1欄に書く。既知角/具体答えが異なっても動作は同じ。。答え1個。単位: ["°"]
    いま作れる問題の数
    3問
    見本の問題
    三角じょうぎを直線の上に図のように置きました。Aの角度は何度ですか。
    見本の答え
    120度
  3. 三角定規の角の和から角度を求める

    型の番号
    MV-000670
    問うこと
    [OBSERVE] 二定規隣接角の和を示す三角定規の配置図と既知標準角。角度の組はmemberConditionsの設定。 二定規隣接角の和に従い未知角を度数で求める。
    数の範囲
    二定規隣接角の和
    答えの形
    未知角の整数度数を1欄に書く。既知角/具体答えが異なっても動作は同じ。。答え1個。単位: ["°"]
    いま作れる問題の数
    5問
    見本の問題
    2まいの三角じょうぎを図のように組み合わせました。Aの角度は何度ですか。
    見本の答え
    105度
  4. 三角定規の既知角を組み合わせて指定の角を求める

    型の番号
    MV-000672
    問うこと
    30°-60°-90°と45°-45°-90°の三角定規を底辺が一直線になるよう重ね、斜辺と垂直辺の交点にA/Bを示す。 直角と斜辺の30°を用いA=90−30を求める。
    数の範囲
    角A60°・B120°を固定する条件。寸法や数値の自由変動はない。
    答えの形
    q1/Aの一枠に60。度は表示済み。
    いま作れる問題の数
    1問
    見本の問題
    2まいの三角じょうぎを図のように重ねました。AとBの角度は何度ですか。
    見本の答え
    60度、120度
  5. 三角定規の角の和から角度を求める

    型の番号
    MV-000673
    問うこと
    30°-60°-90°と45°-45°-90°の三角定規を底辺が一直線になるよう重ね、斜辺と垂直辺の交点にA/Bを示す。 Aと一直線をつくるBを180−Aで求める。
    数の範囲
    角A60°・B120°を固定する条件。寸法や数値の自由変動はない。
    答えの形
    q2/Bの一枠に120。度は表示済み。
    いま作れる問題の数
    1問
    見本の問題
    2まいの三角じょうぎを図のように重ねました。AとBの角度は何度ですか。
    見本の答え
    60度、120度
  6. 三角定規の既知角を組み合わせて指定の角を求める

    型の番号
    MV-000674
    問うこと
    30°-60°-90°と45°-45°-90°の三角定規の斜辺同士が交差する図とA/Bの弧。 三角定規の角と配置から指定交差角A=75°を求める。
    数の範囲
    A75°・B105°固定。
    答えの形
    q1/Aへ75、度表示済み。
    いま作れる問題の数
    1問
    見本の問題
    2まいの三角じょうぎを図のように重ねました。AとBの角度は何度ですか。
    見本の答え
    75度、105度
  7. 三角定規の角の和から角度を求める

    型の番号
    MV-000675
    問うこと
    30°-60°-90°と45°-45°-90°の三角定規の斜辺同士が交差する図とA/Bの弧。 Aに隣接する一直線のBを180−Aで求める。
    数の範囲
    A75°・B105°固定。
    答えの形
    q2/Bへ105、度表示済み。
    いま作れる問題の数
    1問
    見本の問題
    2まいの三角じょうぎを図のように重ねました。AとBの角度は何度ですか。
    見本の答え
    75度、105度
  8. 一直線を作る隣接角の既知角から未知角を求める

    型の番号
    MV-000683
    問うこと
    [WORD] 交差する直線の隣接角。既知100〜170度から180度との差、整数度数1欄。 交わる2直線の図で、示された鈍角と一直線の180度から隣の角を求める。
    数の範囲
    交わる直線の隣り合う角を求める
    答えの形
    交差する直線の隣接角。既知100〜170度から180度との差、整数度数1欄。。答え1個。単位: ["度"]
    いま作れる問題の数
    10問
    見本の問題
    はるかさんが下の図をかきました。2つの直線が交わっています。Aの角度は何度になるでしょう。
    見本の答え
    50度
  9. 三角定規の角の差から角度を求める

    型の番号
    MV-000758
    問うこと
    [OBSERVE] 二定規重なり角の差を示す三角定規の配置図と既知標準角。角度の組はmemberConditionsの設定。 二定規重なり角の差に従い未知角を度数で求める。
    数の範囲
    二定規重なり角の差
    答えの形
    未知角の整数度数を1欄に書く。既知角/具体答えが異なっても動作は同じ。。答え1個。単位: ["°"]
    いま作れる問題の数
    3問
    見本の問題
    2まいの三角じょうぎを図のように組み合わせました。Aの角度は何度ですか。
    見本の答え
    15度