小学4年「データの活用」の型

単元ID MU-G4-DATA。この単元で作れる型は 23 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。

条件URLの作例

下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。

https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-000667:2,MV-000671:2&title=%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%AE%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88

  1. 資料の指定対象に対応する数量を読み取る

    型の番号
    MV-000667
    問うこと
    [OBSERVE] 二次元表の交差セル・既記載行合計・既記載列合計を各1件読み、数値3欄。合計の再計算は要求されない。 3行3列の二次元表から指定された交点、行合計、列合計を読み取る。
    数の範囲
    二つの観点の表から交点と合計を読む
    答えの形
    二次元表の交差セル・既記載行合計・既記載列合計を各1件読み、数値3欄。合計の再計算は要求されない。。答え3個。単位: ["さつ","人"]
    いま作れる問題の数
    20問
    見本の問題
    はるかさんが3年生のけがの種類と場所を調べました。下の表を見て答えましょう。
    見本の答え
    8人、15人、9人
  2. 資料の指定対象に対応する数量を読み取る

    型の番号
    MV-000671
    問うこと
    実線●/破線▲の二系列・同じ六時点の折れ線グラフと、指定系列/時点/極値の問い。 指定系列・時点の値を二系列折れ線グラフから読む
    数の範囲
    各系列の値は0〜200整数。系列内最大・系列間差の最大/最小は一意になる明示rule。指定時点は六点のいずれか。
    答えの形
    指定系列・時点の数量1個。元欄q1/q4を保持。
    いま作れる問題の数
    19問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、東京と那覇の 1か月 ごとの気温の変化を表したものです。これを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    19℃、5℃、1月、6℃、6月、6月、23℃
  3. 資料の指定対象に対応する数量を読み取る

    型の番号
    MV-000676
    問うこと
    一系列6時点の折れ線グラフと指定条件 指定時点の値を読む
    数の範囲
    6時点、値0〜200の整数。指定方向の変化は正、最大変化区間と最大最小時点は一意。月・時の指定と単位は可変。
    答えの形
    数量1個
    いま作れる問題の数
    18問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、ある夏の日の 1時間 ごとの気温の変わり方を表したものです。グラフを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    22℃、5℃、8時から、9時、17℃、11時、27℃、6時、5℃
  4. 二つの分類条件をともに満たす度数を集計する

    型の番号
    MV-000684
    問うこと
    各2分類の二観点で記録した20件の未集計資料と、2×2交差表(A〜D・周辺E〜H・総数20)、差の二問。 指定された二観点の交差区分の人数を20記録から数える
    数の範囲
    20件固定、各観点2区分、人数は非負整数で合計20。実標本は正の区分度数。具体のテーマ・分類名は可変。
    答えの形
    交差区分の整数人数1個。A〜Dの欄は元componentKeyで束縛する。
    いま作れる問題の数
    20問
    見本の問題
    はるかさんが4年 1組 の 20人 に好きな遊びを「場所」と「男女」の 2つ の観点で調べました。下の表を見て答えましょう。
    見本の答え
    4人、4人、7人、5人、8人、12人、11人、9人、4人、1人
  5. 指定した一分類条件の度数を集計する

    型の番号
    MV-000685
    問うこと
    各2分類の二観点で記録した20件の未集計資料と、2×2交差表(A〜D・周辺E〜H・総数20)、差の二問。 指定された一観点の区分の人数を20記録から数える
    数の範囲
    20件固定、各観点2区分、人数は非負整数で合計20。実標本は正の区分度数。具体のテーマ・分類名は可変。
    答えの形
    周辺区分の整数人数1個。E〜Hの欄は元componentKeyで束縛する。
    いま作れる問題の数
    20問
    見本の問題
    はるかさんが4年 1組 の 20人 に好きな遊びを「場所」と「男女」の 2つ の観点で調べました。下の表を見て答えましょう。
    見本の答え
    4人、4人、7人、5人、8人、12人、11人、9人、4人、1人
  6. 折れ線グラフの値が最大になる時点を求める

    型の番号
    MV-000715
    問うこと
    実線●/破線▲の二系列・同じ六時点の折れ線グラフと、指定系列/時点/極値の問い。 第一系列の値が最大になる時点を特定する。
    数の範囲
    各系列の値は0〜200整数。系列内最大・系列間差の最大/最小は一意になる明示rule。指定時点は六点のいずれか。
    答えの形
    該当月/時刻の数字を一枠に記入。時間軸の単位は表示済み。
    いま作れる問題の数
    19問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、東京と那覇の 1か月 ごとの気温の変化を表したものです。これを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    19℃、5℃、1月、6℃、6月、6月、23℃
  7. 資料の全項目から最大の数量を求める

    型の番号
    MV-000716
    問うこと
    実線●/破線▲の二系列・同じ六時点の折れ線グラフと、指定系列/時点/極値の問い。 第一系列の最大値を読み取る。
    数の範囲
    各系列の値は0〜200整数。系列内最大・系列間差の最大/最小は一意になる明示rule。指定時点は六点のいずれか。
    答えの形
    該当する量または差の整数を一枠に記入。量の単位は表示済み。
    いま作れる問題の数
    19問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、東京と那覇の 1か月 ごとの気温の変化を表したものです。これを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    19℃、5℃、1月、6℃、6月、6月、23℃
  8. 二系列グラフの差が最大になる時点を求める

    型の番号
    MV-000717
    問うこと
    実線●/破線▲の二系列・同じ六時点の折れ線グラフと、指定系列/時点/極値の問い。 六時点の系列間差を比較し差が最大の時点を特定する。
    数の範囲
    各系列の値は0〜200整数。系列内最大・系列間差の最大/最小は一意になる明示rule。指定時点は六点のいずれか。
    答えの形
    該当月/時刻の数字を一枠に記入。時間軸の単位は表示済み。
    いま作れる問題の数
    19問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、東京と那覇の 1か月 ごとの気温の変化を表したものです。これを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    19℃、5℃、1月、6℃、6月、6月、23℃
  9. 二系列グラフの差が最小になる時点を求める

    型の番号
    MV-000718
    問うこと
    実線●/破線▲の二系列・同じ六時点の折れ線グラフと、指定系列/時点/極値の問い。 六時点の系列間差を比較し差が最小の時点を特定する。
    数の範囲
    各系列の値は0〜200整数。系列内最大・系列間差の最大/最小は一意になる明示rule。指定時点は六点のいずれか。
    答えの形
    該当月/時刻の数字を一枠に記入。時間軸の単位は表示済み。
    いま作れる問題の数
    19問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、東京と那覇の 1か月 ごとの気温の変化を表したものです。これを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    19℃、5℃、1月、6℃、6月、6月、23℃
  10. 増加前後の量から増加量を求める

    型の番号
    MV-000723
    問うこと
    一系列6時点の折れ線グラフと指定条件 指定区間の増加量を求める
    数の範囲
    6時点、値0〜200の整数。指定方向の変化は正、最大変化区間と最大最小時点は一意。月・時の指定と単位は可変。
    答えの形
    増加量1個
    いま作れる問題の数
    18問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、ある夏の日の 1時間 ごとの気温の変わり方を表したものです。グラフを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    22℃、5℃、8時から、9時、17℃、11時、27℃、6時、5℃
  11. 折れ線グラフで増加量が最大の区間を求める

    型の番号
    MV-000725
    問うこと
    一系列6時点の折れ線グラフと指定条件 増加量が最大の隣接区間を選ぶ
    数の範囲
    6時点、値0〜200の整数。指定方向の変化は正、最大変化区間と最大最小時点は一意。月・時の指定と単位は可変。
    答えの形
    開始時点・終了時点の順に2個
    いま作れる問題の数
    18問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、ある夏の日の 1時間 ごとの気温の変わり方を表したものです。グラフを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    22℃、5℃、8時から、9時、17℃、11時、27℃、6時、5℃
  12. 折れ線グラフの値が最大になる時点を求める

    型の番号
    MV-000727
    問うこと
    一系列6時点の折れ線グラフと指定条件 最大値の時点を読む
    数の範囲
    6時点、値0〜200の整数。指定方向の変化は正、最大変化区間と最大最小時点は一意。月・時の指定と単位は可変。
    答えの形
    時点1個(物理⑤の第1欄)
    いま作れる問題の数
    18問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、ある夏の日の 1時間 ごとの気温の変わり方を表したものです。グラフを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    22℃、5℃、8時から、9時、17℃、11時、27℃、6時、5℃
  13. 資料の全項目から最大の数量を求める

    型の番号
    MV-000728
    問うこと
    一系列6時点の折れ線グラフと指定条件 最大値を読む
    数の範囲
    6時点、値0〜200の整数。指定方向の変化は正、最大変化区間と最大最小時点は一意。月・時の指定と単位は可変。
    答えの形
    値1個(物理⑤の第2欄)
    いま作れる問題の数
    18問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、ある夏の日の 1時間 ごとの気温の変わり方を表したものです。グラフを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    22℃、5℃、8時から、9時、17℃、11時、27℃、6時、5℃
  14. 折れ線グラフの値が最小になる時点を求める

    型の番号
    MV-000729
    問うこと
    一系列6時点の折れ線グラフと指定条件 最小値の時点を読む
    数の範囲
    6時点、値0〜200の整数。指定方向の変化は正、最大変化区間と最大最小時点は一意。月・時の指定と単位は可変。
    答えの形
    時点1個(物理⑥の第1欄)
    いま作れる問題の数
    18問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、ある夏の日の 1時間 ごとの気温の変わり方を表したものです。グラフを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    22℃、5℃、8時から、9時、17℃、11時、27℃、6時、5℃
  15. 折れ線グラフの最小値を求める

    型の番号
    MV-000730
    問うこと
    一系列6時点の折れ線グラフと指定条件 最小値を読む
    数の範囲
    6時点、値0〜200の整数。指定方向の変化は正、最大変化区間と最大最小時点は一意。月・時の指定と単位は可変。
    答えの形
    値1個(物理⑥の第2欄)
    いま作れる問題の数
    18問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、ある夏の日の 1時間 ごとの気温の変わり方を表したものです。グラフを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    22℃、5℃、8時から、9時、17℃、11時、27℃、6時、5℃
  16. 全体量と一方の部分量から他方の部分量を求める

    型の番号
    MV-000872
    問うこと
    二観点で分類した部分欠落の度数表A〜F 同一行の合計と既知2交点から未知交点を復元する
    数の範囲
    交点セル1〜20の整数、解1〜100整数、行列合計は整合
    答えの形
    指定交点の整数1個。A/Cは元componentKeyで束縛。
    いま作れる問題の数
    20問
    見本の問題
    下の表は、はるかさんが4年生のすきなスポーツと組について調べたものです。表の A 〜 F にあてはまる数をもとめましょう。
    見本の答え
    8人、15人、5人、12人、21人、63人
  17. 整数・小数で表された部分量を合わせた全体量を求める

    型の番号
    MV-000873
    問うこと
    二観点で分類した部分欠落の度数表A〜F 指定行の3交点を合計する
    数の範囲
    交点セル1〜20の整数、解1〜100整数、行列合計は整合
    答えの形
    行合計の整数1個。B/Dは元componentKeyで束縛。
    いま作れる問題の数
    20問
    見本の問題
    下の表は、はるかさんが4年生のすきなスポーツと組について調べたものです。表の A 〜 F にあてはまる数をもとめましょう。
    見本の答え
    8人、15人、5人、12人、21人、63人
  18. 整数・小数で表された二量を比較して差を求める

    型の番号
    MV-000875
    問うこと
    各2分類の二観点で記録した20件の未集計資料と、2×2交差表(A〜D・周辺E〜H・総数20)、差の二問。 問われた一観点の二分類別合計を比較し、人数差を求める。
    数の範囲
    20件固定、各観点2区分、人数は非負整数で合計20。実標本は正の区分度数。具体のテーマ・分類名は可変。
    答えの形
    画像の①差問(component q9)へ人数差を整数で記入。
    いま作れる問題の数
    20問
    見本の問題
    はるかさんが4年 1組 の 20人 に好きな遊びを「場所」と「男女」の 2つ の観点で調べました。下の表を見て答えましょう。
    見本の答え
    4人、4人、7人、5人、8人、12人、11人、9人、4人、1人
  19. 整数・小数で表された二量を比較して差を求める

    型の番号
    MV-000876
    問うこと
    各2分類の二観点で記録した20件の未集計資料と、2×2交差表(A〜D・周辺E〜H・総数20)、差の二問。 問われた異なる二つの交差区分を比較し、人数差を求める。
    数の範囲
    20件固定、各観点2区分、人数は非負整数で合計20。実標本は正の区分度数。具体のテーマ・分類名は可変。
    答えの形
    画像の②差問(component q10)へ人数差を整数で記入。
    いま作れる問題の数
    20問
    見本の問題
    はるかさんが4年 1組 の 20人 に好きな遊びを「場所」と「男女」の 2つ の観点で調べました。下の表を見て答えましょう。
    見本の答え
    4人、4人、7人、5人、8人、12人、11人、9人、4人、1人
  20. 整数・小数で表された二量を比較して差を求める

    型の番号
    MV-000877
    問うこと
    実線●/破線▲の二系列・同じ六時点の折れ線グラフと、指定系列/時点/極値の問い。 指定時点の二系列値を読み取り差を求める。
    数の範囲
    各系列の値は0〜200整数。系列内最大・系列間差の最大/最小は一意になる明示rule。指定時点は六点のいずれか。
    答えの形
    該当する量または差の整数を一枠に記入。量の単位は表示済み。
    いま作れる問題の数
    19問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、東京と那覇の 1か月 ごとの気温の変化を表したものです。これを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    19℃、5℃、1月、6℃、6月、6月、23℃
  21. 整数・小数で表された二量を比較して差を求める

    型の番号
    MV-000878
    問うこと
    一系列6時点の折れ線グラフと指定条件 指定した2時点の値の差を求める
    数の範囲
    6時点、値0〜200の整数。指定方向の変化は正、最大変化区間と最大最小時点は一意。月・時の指定と単位は可変。
    答えの形
    差1個
    いま作れる問題の数
    18問
    見本の問題
    下の折れ線グラフは、ある夏の日の 1時間 ごとの気温の変わり方を表したものです。グラフを見て、次の問いに答えましょう。
    見本の答え
    22℃、5℃、8時から、9時、17℃、11時、27℃、6時、5℃
  22. 整数・小数で表された部分量を合わせた全体量を求める

    型の番号
    MV-000881
    問うこと
    二観点で分類した部分欠落の度数表A〜F 一列4交点を合計してEを求める
    数の範囲
    交点セル1〜20の整数、解1〜100整数、行列合計は整合
    答えの形
    A〜Fの対応枠に整数1個
    いま作れる問題の数
    20問
    見本の問題
    下の表は、はるかさんが4年生のすきなスポーツと組について調べたものです。表の A 〜 F にあてはまる数をもとめましょう。
    見本の答え
    8人、15人、5人、12人、21人、63人
  23. 整数・小数で表された部分量を合わせた全体量を求める

    型の番号
    MV-000882
    問うこと
    二観点で分類した部分欠落の度数表A〜F 一方向の区分合計から総度数Fを求める
    数の範囲
    交点セル1〜20の整数、解1〜100整数、行列合計は整合
    答えの形
    A〜Fの対応枠に整数1個
    いま作れる問題の数
    20問
    見本の問題
    下の表は、はるかさんが4年生のすきなスポーツと組について調べたものです。表の A 〜 F にあてはまる数をもとめましょう。
    見本の答え
    8人、15人、5人、12人、21人、63人