小学5年「データの活用」の型
単元ID MU-G5-DATA。この単元で作れる型は 19 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。
条件URLの作例
下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。
https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-001083:2,MV-001084:2&title=%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%AE%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88
資料の指定対象に対応する数量を読み取る
- 型の番号
MV-001083- 問うこと
- 全体の人数を示す文(ないものもある)と、項目名・百分率を表示した5区分の帯グラフ、指定された一項目 指定項目の区分に表示された百分率を帯グラフから読み取る
- 数の範囲
- 各区分の割合は5の倍数の整数%で、5項目の合計は100%。全体の人数は100の倍数
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位%
- いま作れる問題の数
- 57問(図あり)
- 見本の問題
- 下の帯グラフは、ある地区の 200人に、すきな外あそびを聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 50%、50人、40人、70人、10倍、10%
資料の指定対象に対応する数量を読み取る
- 型の番号
MV-001084- 問うこと
- 全体の人数を示す文と、項目名・百分率を表示した5項目の円グラフ、指定された一項目 指定項目の扇形に表示された百分率を円グラフから読み取る
- 数の範囲
- 各項目の割合は5の倍数の整数%で、5項目の合計は100%
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位%
- いま作れる問題の数
- 57問(図あり)
- 見本の問題
- 下の円グラフは、ある 図書館 の 200人に、よく読む 本 の種類を聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 45%、40人、60人、60人、9倍、5%
基準量と小数・百分率で表された割合から比較量を求める
- 型の番号
MV-001197- 問うこと
- 全体の人数を示す文章と、百分率つきの帯グラフ・指定された一つの項目名 帯グラフから指定項目の百分率を読み、全体の人数×百分率÷100 で人数を求める
- 数の範囲
- 全体の人数は100の倍数、5項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%(最後は「その他」)。答えは整数
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「人」は印字
- いま作れる問題の数
- 57問(図あり)
- 見本の問題
- 下の帯グラフは、ある地区の 200人に、すきな外あそびを聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 50%、50人、40人、70人、10倍、10%
基準量と小数・百分率で表された割合から比較量を求める
- 型の番号
MV-001198- 問うこと
- 全体の人数を示す文章と、百分率つきの帯グラフ・合わせる二つの項目名 二項目の百分率を合わせて全体の人数にかける(または各人数を求めて足す)
- 数の範囲
- 全体の人数は100の倍数、5項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%(最後は「その他」)。答えは整数
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「人」は印字
- いま作れる問題の数
- 38問(図あり)
- 見本の問題
- 下の帯グラフは、ある地区の 200人に、すきな外あそびを聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 50%、50人、40人、70人、10倍、10%
基準量と小数・百分率で表された割合から比較量を求める
- 型の番号
MV-001199- 問うこと
- 全体の人数を示す文章と、百分率つきの帯グラフ・比べる二つの項目名 二項目の百分率の差を全体の人数にかける(または各人数を求めて引く)で、何人多いかを求める
- 数の範囲
- 全体の人数は100の倍数、5項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%(最後は「その他」)。答えは整数(指定の前の項目の割合が後の項目以上)
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「人」は印字
- いま作れる問題の数
- 38問(図あり)
- 見本の問題
- 下の帯グラフは、ある地区の 200人に、すきな外あそびを聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 50%、50人、40人、70人、10倍、10%
基準量と小数・百分率で表された割合から比較量を求める
- 型の番号
MV-001200- 問うこと
- 全体の人数を示す文章と、百分率つきの円グラフ・指定された一つの項目名 円グラフから指定項目の百分率を読み、全体の人数×百分率÷100 で人数を求める
- 数の範囲
- 全体の人数は100の倍数、5項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%(最後は「その他」)。答えは整数
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「人」は印字
- いま作れる問題の数
- 57問(図あり)
- 見本の問題
- 下の円グラフは、ある 図書館 の 200人に、よく読む 本 の種類を聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 45%、40人、60人、60人、9倍、5%
基準量と小数・百分率で表された割合から比較量を求める
- 型の番号
MV-001201- 問うこと
- 全体の人数を示す文章と、百分率つきの円グラフ・合わせる二つの項目名 二項目の百分率を合わせて全体の人数にかける(または各人数を求めて足す)
- 数の範囲
- 全体の人数は100の倍数、5項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%(最後は「その他」)。答えは整数
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「人」は印字
- いま作れる問題の数
- 38問(図あり)
- 見本の問題
- 下の円グラフは、ある 図書館 の 200人に、よく読む 本 の種類を聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 45%、40人、60人、60人、9倍、5%
基準量と小数・百分率で表された割合から比較量を求める
- 型の番号
MV-001202- 問うこと
- 全体の人数を示す文章と、百分率つきの円グラフ・比べる二つの項目名 二項目の百分率の差を全体の人数にかける(または各人数を求めて引く)で、何人多いかを求める
- 数の範囲
- 全体の人数は100の倍数、5項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%(最後は「その他」)。答えは整数(指定の前の項目の割合が後の項目以上)
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「人」は印字
- いま作れる問題の数
- 38問(図あり)
- 見本の問題
- 下の円グラフは、ある 図書館 の 200人に、よく読む 本 の種類を聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 45%、40人、60人、60人、9倍、5%
二つの集団の平均と人数から全体の平均を求める
- 型の番号
MV-001245- 問うこと
- 二つの集団それぞれの人数と平均、全体の人数を示した文章。 各集団の平均×人数で合計を求めて足し、全体の人数でわって全体の平均を求める。
- 数の範囲
- 人数・平均は整数。人数は等しい場合と違う場合がある。答えは整数または小数第1位までの小数。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数または小数、単位は 点・回、長さ(m・cm)・重さ(kg・g)・時間(秒・分)のどれか。式欄あり。
- いま作れる問題の数
- 9問
- 見本の問題
- A組 4人 の算数のテストの平均点は 80点 で、B組 6人 の平均点は 90点 でした。全体 10人 の平均点は 何点 ですか。
- 見本の答え
- 86点
平均とほかの値から未知の一つの値を求める
- 型の番号
MV-001246- 問うこと
- 5つの見出しと値の表(1つが?)と、平均を示す文章 平均×個数で合計を求め、既知の4つの値の和を引く
- 数の範囲
- 個数5、平均・各値は整数(実例1〜10)
- 答えの形
- 数値1欄、単位は題材(本・さつ・問など)
- いま作れる問題の数
- 13問(図あり)
- 見本の問題
- 下の表は、ゆいさんが先週読んだ 本 の数を表したものです。1日 平均 3さつ でした。火曜日 に読んだ 本 は 何さつ ですか。
- 見本の答え
- 5さつ
平均と個数から合計を求める
- 型の番号
MV-001247- 問うこと
- ものの個数と、1つあたりの平均の量を示した文章。 平均×個数の式を立て、合計を求める。
- 数の範囲
- 個数は整数(例 4〜20)、平均は整数または小数第1位までの小数。答えは整数になる。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位は長さ(km・m・cm・mm)・重さ(kg・g)・かさ(L・dL・mL)のどれか。数える量の題材では、その助数詞。式欄あり。
- いま作れる問題の数
- 9問
- 見本の問題
- あおいさんは 本 を 5日 かけて読みました。1日 平均 48ページ ずつ読みました。 本 は全部で 何ページ ですか。
- 見本の答え
- 240ページ
資料の平均値を求める
- 型の番号
MV-001265- 問うこと
- 見出し(曜日・回など)5つと値5つを並べた1行の表(表題つき)。 5つの値の合計を個数5でわる式を書き、平均を求める。
- 数の範囲
- 値は2けたの整数5個。平均はわり切れて整数。
- 答えの形
- 式欄1つと答え欄1つ。整数、単位は題材に応じる(こ・点・回など)。
- いま作れる問題の数
- 11問(図あり)
- 見本の問題
- 下の表は、ある週の最高気温を調べたものです。1日 の平均気温は 何度 ですか。
- 見本の答え
- 21度
資料の平均値を求める
- 型の番号
MV-001266- 問うこと
- 文章中に列挙された一つの集団の4〜5個の記録値(ページ数・点数・分など)。 値をすべて合計して個数でわる式を書き、平均値を求める。
- 数の範囲
- 値は2けた程度の整数4〜5個。合計が個数でわり切れ、平均は整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位は欄の後ろに印字。
- いま作れる問題の数
- 5問
- 見本の問題
- 国語のテストを 5回 受けました。点数は 80点、75点、90点、85点、70点 でした。点数の平均は 何点 ですか。
- 見本の答え
- 80点
二つの量から基準に対する倍率を求める
- 型の番号
MV-001307- 問うこと
- 円グラフ(5項目・百分率表示)と調査人数を示す文章。指定された二項目の比較。 二項目の百分率を読み、比べる項目の割合を基準の項目の割合でわって何倍かを求める。
- 数の範囲
- 各項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%。倍はわり切れる2以上の整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「倍」は印字。
- いま作れる問題の数
- 38問(図あり)
- 見本の問題
- 下の円グラフは、ある 図書館 の 200人に、よく読む 本 の種類を聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 45%、40人、60人、60人、9倍、5%
二つの量から基準に対する倍率を求める
- 型の番号
MV-001308- 問うこと
- 帯グラフ(5項目・百分率表示)と調査人数を示す文章。指定された二項目の比較。 二項目の百分率を読み、比べる項目の割合を基準の項目の割合でわって何倍かを求める。
- 数の範囲
- 各項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%。全体の人数は100の倍数。倍はわり切れる2以上の整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「倍」は印字。
- いま作れる問題の数
- 38問(図あり)
- 見本の問題
- 下の帯グラフは、ある地区の 200人に、すきな外あそびを聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 50%、50人、40人、70人、10倍、10%
整数・小数で表された部分量を合わせた全体量を求める
- 型の番号
MV-001310- 問うこと
- 円グラフ(5項目・百分率表示)と調査人数を示す文章。指定された二項目を合わせた割合を問う。 二項目の百分率を読み取って足し、合わせた割合を求める。
- 数の範囲
- 各項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%。和は100%未満の整数%。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「%」は印字。
- いま作れる問題の数
- 19問(図あり)
- 見本の問題
- 下の円グラフは、6年生の 400人に、すきな教科を聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 35%、30%、30%、20人、3.5倍、25%
整数・小数で表された部分量を合わせた全体量を求める
- 型の番号
MV-001311- 問うこと
- 帯グラフ(5項目・百分率表示)と調査人数を示す文章。指定された二項目を合わせた割合を問う。 二項目の百分率を読み取って足し、合わせた割合を求める。
- 数の範囲
- 各項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%。和は100%未満の整数%。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「%」は印字。
- いま作れる問題の数
- 19問(図あり)
- 見本の問題
- 下の帯グラフは、5年生の 500人に、すきな飲み物を聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 25%、25%、40%、50人、2.5倍、15%
整数・小数で表された二量を比較して差を求める
- 型の番号
MV-001312- 問うこと
- 円グラフ(5項目・百分率表示)と調査人数を示す文章。指定された二項目の割合の違いを問う。 二項目の百分率を読み、大きい方から小さい方をひいて差を求める。
- 数の範囲
- 各項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%。差は正の整数%。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「%」は印字。
- いま作れる問題の数
- 38問(図あり)
- 見本の問題
- 下の円グラフは、ある 図書館 の 200人に、よく読む 本 の種類を聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 45%、40人、60人、60人、9倍、5%
整数・小数で表された二量を比較して差を求める
- 型の番号
MV-001313- 問うこと
- 帯グラフ(5項目・百分率表示)と調査人数を示す文章。指定された二項目の割合の違いを問う。 二項目の百分率を読み、大きい方から小さい方をひいて差を求める。
- 数の範囲
- 各項目の割合は5の倍数の整数%で合計100%。差は正の整数%。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数、単位「%」は印字。
- いま作れる問題の数
- 38問(図あり)
- 見本の問題
- 下の帯グラフは、ある地区の 200人に、すきな外あそびを聞いた結果の 割合を表したものです。グラフを見て答えましょう。
- 見本の答え
- 50%、50人、40人、70人、10倍、10%