小学5年「単位と単位量(換算・小数表記)」の型

単元ID MU-G5-UNIT-CONV。この単元で作れる型は 6 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。

条件URLの作例

下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。

https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-000276:2,MV-001287:2&title=%E5%8D%98%E4%BD%8D%E3%81%A8%E5%8D%98%E4%BD%8D%E9%87%8F%EF%BC%88%E6%8F%9B%E7%AE%97%E3%83%BB%E5%B0%8F%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98%EF%BC%89%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88

  1. 同じ量を指定の単位で表す

    型の番号
    MV-000276
    問うこと
    mとcmの整数の複名数を示した換算式。 cm成分をmに直してm成分と合成し、一つの小数で表す。
    数の範囲
    1m=100cm。cm成分は10cm刻みなのでm表記の小数第1位になる。
    答えの形
    mを単位とする小数第1位の数を一つの欄に答える。
    いま作れる問題の数
    100問
    見本の問題
    1m10cm = □
    見本の答え
    1.1m
  2. 同じ量を指定の単位で表す

    型の番号
    MV-001287
    問うこと
    複名数の横式「a km b m = □km」 1km=1000mを使い、mの部分を小数に直してkmの小数で表す
    数の範囲
    aは1けたの整数、bは100の倍数(100〜900)。答えは小数第1位までの小数
    答えの形
    答え欄1つ。小数、単位kmは欄に印字
    いま作れる問題の数
    50問
    見本の問題
    1km200m = □
    見本の答え
    1.2km
  3. 同じ量を指定の単位で表す

    型の番号
    MV-001288
    問うこと
    横式「小数のkm = □km□m」 整数部分をkm、小数部分を1km=1000mでmに直して複名数に分ける
    数の範囲
    kmは小数第1位までの小数(整数部1けた)。mは100の倍数
    答えの形
    答え欄2つ(km・m)。整数、単位は欄に印字
    いま作れる問題の数
    50問
    見本の問題
    1.2km = □ □
    見本の答え
    1km、200m
  4. 同じ量を指定の単位で表す

    型の番号
    MV-001290
    問うこと
    横式「小数のm = □m□cm」 整数部分をm、小数部分を100倍してcmに直して複名数に分ける
    数の範囲
    mは小数第1位までの小数(整数部1けた)。cmは10の倍数
    答えの形
    答え欄2つ(m・cm)。整数、単位は欄に印字
    いま作れる問題の数
    50問
    見本の問題
    1.2m = □ □
    見本の答え
    1m、20cm
  5. 同じ量を指定の単位で表す

    型の番号
    MV-001291
    問うこと
    複名数の横式「a L b mL = □L」 1L=1000mLを使い、mLの部分を小数に直してLの小数で表す
    数の範囲
    aは1けたの整数、bは100の倍数(100〜900)。答えは小数第1位までの小数
    答えの形
    答え欄1つ。小数、単位Lは欄に印字
    いま作れる問題の数
    50問
    見本の問題
    1L100mL = □
    見本の答え
    1.1L
  6. 同じ量を指定の単位で表す

    型の番号
    MV-001292
    問うこと
    横式「小数のL = □L□mL」 整数部分をL、小数部分を1L=1000mLでmLに直して複名数に分ける
    数の範囲
    Lは小数第1位までの小数(整数部1けた)。mLは100の倍数
    答えの形
    答え欄2つ(L・mL)。整数、単位は欄に印字
    いま作れる問題の数
    50問
    見本の問題
    1.2L = □ □
    見本の答え
    1L、200mL