小学6年「文字を用いた式」の型
単元ID MU-G6-EXPR-REL。この単元で作れる型は 29 種類です。条件URLには、型の番号(MV-で始まる6桁)をそのまま使います。
条件URLの作例
下の型のうち先頭の2つで組んだ例です。「番号:問題数」をコンマでつなぎます。
https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=MV-000003:2,MV-000004:2&title=%E6%96%87%E5%AD%97%E3%82%92%E7%94%A8%E3%81%84%E3%81%9F%E5%BC%8F%E3%81%AE%E5%BE%A9%E7%BF%92%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88
一定の一つ分と個数の全体量関係を式で表す
- 型の番号
MV-000003- 問うこと
- 一つ分の量と題材を示す文章と、空欄つきの式「□×x=y」。 文章から一つ分の量を読み、式の□に入れて全体量との関係式を完成させる。
- 数の範囲
- 一つ分の量は1けたの整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数。単位なし。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 1本 5g の くぎ の本数と全体の重さとの関係を考えます。
- 見本の答え
- 5、20g、7本
等しい辺で囲む図形の一辺と周長を式で表す
- 型の番号
MV-000004- 問うこと
- 正三角形の図(各辺x cm)と、1辺をx cm・まわりの長さをy cmとする文章。 「□×x=y」の□に辺の数3を入れて、一辺と周長の関係式を完成させる。
- 数の範囲
- 図形は正三角形に固定。係数は3。
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数(係数)。単位なし。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 正三角形 の1辺の長さと まわりの長さ との関係を考えます。
- 見本の答え
- 3、12cm、9cm
等しい辺で囲む図形の一辺と周長を式で表す
- 型の番号
MV-000005- 問うこと
- 正方形の図(各辺x cm)と、1辺をx cm・まわりの長さをy cmとする文章。 「□×x=y」の□に辺の数4を入れて、一辺と周長の関係式を完成させる。
- 数の範囲
- 図形は正方形に固定。係数は4。
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の□)。整数(係数)。単位なし。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 正方形 の1辺の長さと まわりの長さ との関係を考えます。
- 見本の答え
- 4、20cm、9cm
等しい辺で囲む図形の周長から一辺を求める
- 型の番号
MV-000006- 問うこと
- 前の小問の式 y=3×x(正三角形)と、指定されたまわりの長さyの値。 yを3でわってxを求め、1辺の長さとして答える。
- 数の範囲
- yは3の倍数の2けたの整数(24〜54程度)。答えは整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数。単位cm。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 正三角形 の1辺の長さと まわりの長さ との関係を考えます。
- 見本の答え
- 3、12cm、9cm
等しい辺で囲む図形の周長から一辺を求める
- 型の番号
MV-000007- 問うこと
- 前の小問の式 y=4×x(正方形)と、指定されたまわりの長さyの値。 yを4でわってxを求め、1辺の長さとして答える。
- 数の範囲
- yは4の倍数の2けたの整数(52〜84程度)。答えは整数(13〜21程度)。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数。単位cm(欄の外に表示)。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 正方形 の1辺の長さと まわりの長さ との関係を考えます。
- 見本の答え
- 4、20cm、9cm
全辺が等しい図形の一辺から周長を求める
- 型の番号
MV-000008- 問うこと
- 前の小問の式 y=3×x(正三角形)と、指定された1辺の長さxの値。 3×xを計算してyを求め、まわりの長さとして答える。
- 数の範囲
- xは1〜2けたの整数cm(6〜12程度)。答えは整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数。単位cm。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 正三角形 の1辺の長さと まわりの長さ との関係を考えます。
- 見本の答え
- 3、12cm、9cm
全辺が等しい図形の一辺から周長を求める
- 型の番号
MV-000009- 問うこと
- 前の小問の式 y=4×x(正方形)と、指定された1辺の長さxの値。 4×xを計算してyを求め、まわりの長さとして答える。
- 数の範囲
- xは8〜15程度の整数cm。答えは整数(32〜60程度)。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数。単位cm(欄の外に表示)。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 正方形 の1辺の長さと まわりの長さ との関係を考えます。
- 見本の答え
- 4、20cm、9cm
既知量と同数反復量の合併総量
- 型の番号
MV-000011- 問うこと
- 前の小問の関係と、xの値を読む。 一つ分×xを求めて初めの量を加え、yの値(全体の道のり)を求める。
- 数の範囲
- xは整数分(5〜10程度)。分速・初めの道のりは整数m。
- 答えの形
- 答え欄1つ、数値、単位m。式を書く欄つき。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 家 から 学校 に向かって、分速 50m で歩いています。すでに 4分 歩いて、家から 200m はなれた 図書館 に着いているとき、家から学校までのきょりと、図書館から学校までかかる時間との関係を考えます。
- 見本の答え
- 50、200、600m、20分
正方形の一辺から面積を求める
- 型の番号
MV-000012- 問うこと
- 前の小問の式と、xの値を読む。 一辺×一辺で面積を求める。
- 数の範囲
- xは整数cm(2〜12程度)。
- 答えの形
- 答え欄1つ、数値、単位cm²。式を書く欄つき。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 正方形 の1辺の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- x、9cm²、8cm
既知の縦横から長方形(正方形を含む)の面積を求める
- 型の番号
MV-000013- 問うこと
- 縦の長さ(文と式)と、指定された横の長さxの値を読む。 縦×xを計算してyの値を求め、面積として答える。
- 数の範囲
- 縦8〜12cm、xは5〜6程度の整数。答えは整数(例 45〜60cm²)。
- 答えの形
- 答え欄1つ、整数、単位cm²(欄の外に表示)。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- たての長さが 4cm の 長方形 の、横の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 4、32cm²、11cm
長方形の面積と一辺からもう一辺を求める
- 型の番号
MV-000014- 問うこと
- 縦の長さと、指定された面積yの値を読む。 yを縦の長さでわってxの値を求め、横の長さとして答える。
- 数の範囲
- 縦8〜12cm、yは縦の倍数(例 63〜84)。答えは整数(例 7〜9cm)。
- 答えの形
- 答え欄1つ、整数、単位cm(欄の外に表示)。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- たての長さが 4cm の 長方形 の、横の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 4、32cm²、11cm
一方の対角線を固定したひし形の対角線と面積の関係を式に表す
- 型の番号
MV-000069- 問うこと
- 一方の対角線の長さを示す文、対角線を引いたひし形の図、空欄つきの式「□×x÷2=y」。 空欄に固定した対角線の長さを書き入れて式を完成させる。
- 数の範囲
- 固定する対角線は整数cm(実例10〜20)。
- 答えの形
- 空欄1つ。整数。単位なし。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 一方の対角線の長さが 8cm の ひし形 の、もう一方の対角線の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 8、20cm²、6cm
ひし形の二本の対角線から面積を求める
- 型の番号
MV-000070- 問うこと
- 前問の式(a×x÷2=y)と、xの値を示す問い。 xの値を式に当てはめてa×x÷2を計算し、面積を答える(式も書く)。
- 数の範囲
- xは一けたの整数、aは前問の固定値。a×xは偶数で答えは整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数。単位cm²。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 一方の対角線の長さが 8cm の ひし形 の、もう一方の対角線の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 8、20cm²、6cm
ひし形の面積と一方の対角線から他方の対角線を求める
- 型の番号
MV-000071- 問うこと
- 前問の式(a×x÷2=y)と、yの値を示す問い。 y×2÷aを計算してxを求め、もう一方の対角線の長さを答える(式も書く)。
- 数の範囲
- yはa×x÷2の値で、xが整数になるように選ばれる(実例x=6〜10)。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数。単位cm。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 一方の対角線の長さが 8cm の ひし形 の、もう一方の対角線の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 8、20cm²、6cm
高さ(一辺)を一定にした長方形・平行四辺形の変わる辺と面積の関係を式で表す
- 型の番号
MV-000105- 問うこと
- 文章と図で、一定の高さ(縦)の長さが示された平行四辺形・長方形と、底辺(横)x cm・面積y cm²の対応、空欄つきの式「□×x=y」を読む。 面積の公式から、xにかける決まった数(高さ・縦の長さ)を式の空欄に書き、関係を表す式を完成させる。
- 数の範囲
- 一定の長さは1けたから2けたの整数cm(8〜12程度など)。答えはその数。
- 答えの形
- 答え欄1つ(式の中の空欄)。整数。単位なし。
- いま作れる問題の数
- 20問
- 見本の問題
- 高さが 3cm の 平行四辺形 の、底辺の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 3、24cm²、11cm
三角形の面積から底辺・高さを逆算する
- 型の番号
MV-000110- 問うこと
- q1の式と、指定された面積yの値。 y×2÷底辺で高さxを求める。
- 数の範囲
- 底辺は一けたから二けたの整数、yは高さが整数になる値。
- 答えの形
- 答え欄1つ、整数、単位 cm。
- いま作れる問題の数
- 10問(図あり)
- 見本の問題
- 底辺の長さが 4cm の 三角形 の、高さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 4、14cm²、10cm
初めの量と一定量ずつ加えた全体量から、いくつ分(回数)を求める
- 型の番号
MV-000131- 問うこと
- 前の小問で立てた関係(y=b×x+a)と、yの値(全体の量)を読む。 yから初めの量aを引き、一つ分bでわっていくつ分(時間)を求める。
- 数の範囲
- (y−a) が b でわり切れる整数。答えは整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ。整数。単位「分」。式を書く欄つき。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 家 から 学校 に向かって、分速 50m で歩いています。すでに 4分 歩いて、家から 200m はなれた 図書館 に着いているとき、家から学校までのきょりと、図書館から学校までかかる時間との関係を考えます。
- 見本の答え
- 50、200、600m、20分
初めの量に一定量ずつ増える量を加えた関係を式で表す
- 型の番号
MV-000133- 問うこと
- 家・途中の地点・目的地の位置関係を示す線分図と、速さ・すでに歩いた時間と道のりの文章を読む。 □×x+□=y の式の二つの空欄に、一つ分(分速)と初めの量(すでに歩いた道のり)を入れる。
- 数の範囲
- 分速は10の倍数m(60〜80程度)、すでに歩いた時間は整数分、初めの道のり=分速×その時間。
- 答えの形
- 答え欄2つ(係数と定数項)、数値、単位なし。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 家 から 学校 に向かって、分速 50m で歩いています。すでに 4分 歩いて、家から 200m はなれた 図書館 に着いているとき、家から学校までのきょりと、図書館から学校までかかる時間との関係を考えます。
- 見本の答え
- 50、200、600m、20分
正方形の一辺の長さと面積の関係を式で表す
- 型の番号
MV-000165- 問うこと
- 正方形の一辺 x cm と面積 y cm² の関係の文章と図を読む。 □×x=y の空欄に文字xを入れ、y=x×x の式を完成させる。
- 数の範囲
- 数値は使わない(文字式)。
- 答えの形
- 答え欄1つ、文字(x)、単位なし。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 正方形 の1辺の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- x、9cm²、8cm
正方形の面積から一辺の長さを求める
- 型の番号
MV-000166- 問うこと
- 前の小問の式と、yの値(面積)を読む。 同じ数を2回かけてyになる数を見つけ、一辺の長さを答える。
- 数の範囲
- yは整数の平方数(4〜100程度)、答えは整数cm。
- 答えの形
- 答え欄1つ、数値、単位cm。式を書く欄つき。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 正方形 の1辺の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- x、9cm²、8cm
台形の一つの長さと面積の関係を式で表す
- 型の番号
MV-000167- 問うこと
- 下底・高さが決まった台形の図と、上底 x cm・面積 y cm² の文章を読む。 (x+□)×□÷2=y の空欄に下底と高さを入れて式を完成させる。
- 数の範囲
- 下底・高さは整数cm(6〜8程度)。
- 答えの形
- 答え欄2つ(下底・高さ)、数値、単位なし。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 下底の長さが 8cm、高さが 6cm の 台形 の、上底の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 8、6、36cm²、10cm
台形の上底・下底・高さから面積を求める
- 型の番号
MV-000168- 問うこと
- 前の小問の式と、xの値(上底)を読む。 (上底+下底)×高さ÷2 で面積を求める。
- 数の範囲
- 上底は整数cm、(上底+下底)×高さは偶数。
- 答えの形
- 答え欄1つ、数値、単位cm²。式を書く欄つき。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 下底の長さが 8cm、高さが 6cm の 台形 の、上底の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 8、6、36cm²、10cm
台形の面積と他の長さから一方の底を求める
- 型の番号
MV-000169- 問うこと
- 前の小問の式と、yの値(面積)を読む。 面積を2倍して高さでわり、下底を引いて上底を求める。
- 数の範囲
- 面積×2が高さでわり切れ、上底は正の整数cm。
- 答えの形
- 答え欄1つ、数値、単位cm。式を書く欄つき。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 下底の長さが 8cm、高さが 6cm の 台形 の、上底の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 8、6、36cm²、10cm
底辺と高さから三角形の面積を求める
- 型の番号
MV-000170- 問うこと
- q1の式と、指定された高さxの値。 底辺×x÷2を計算して面積を求める。
- 数の範囲
- 底辺・xとも一けたから二けたの整数で、面積は整数になるよう生成。
- 答えの形
- 答え欄1つ、整数、単位 cm²。
- いま作れる問題の数
- 10問(図あり)
- 見本の問題
- 底辺の長さが 4cm の 三角形 の、高さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 4、14cm²、10cm
底辺一定の三角形の高さと面積の関係を式で表す
- 型の番号
MV-000171- 問うこと
- 底辺の長さを示す文と三角形の図、空欄つきの式「□×x÷2=y」。 式の空欄に一定の底辺の値を入れる。
- 数の範囲
- 底辺は一けたから二けたの整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ(式中の空欄)、整数、単位なし。
- いま作れる問題の数
- 10問(図あり)
- 見本の問題
- 底辺の長さが 4cm の 三角形 の、高さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 4、14cm²、10cm
平行四辺形の底辺と高さから面積を求める
- 型の番号
MV-000209- 問うこと
- q1で作った式と、xの値(底辺)を文章で読む。 高さ×底辺を計算して面積を求める。
- 数の範囲
- 高さは1けたから2けたの整数、底辺xは1けたから2けたの整数。答えは整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ、整数、単位cm²。
- いま作れる問題の数
- 10問(図あり)
- 見本の問題
- 高さが 3cm の 平行四辺形 の、底辺の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 3、24cm²、11cm
平行四辺形の面積から底辺・高さを逆算する
- 型の番号
MV-000210- 問うこと
- q1で作った式と、yの値(面積)を文章で読む。 面積を高さでわって底辺を求める。
- 数の範囲
- 面積は高さでわり切れる整数、答えの底辺は1けたから2けたの整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ、整数、単位cm。
- いま作れる問題の数
- 10問(図あり)
- 見本の問題
- 高さが 3cm の 平行四辺形 の、底辺の長さと 面積 との関係を考えます。
- 見本の答え
- 3、24cm²、11cm
一定量ずつまとめられる個数を求める
- 型の番号
MV-000221- 問うこと
- q1の式と、指定されたyの値。 y÷一つ分でxを求める。
- 数の範囲
- yは一つ分で割り切れる二けたの整数、答えは一けたの整数。あまりなし。
- 答えの形
- 答え欄1つ、整数、単位はxの単位(ふくろ・m・本)。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 1本 5g の くぎ の本数と全体の重さとの関係を考えます。
- 見本の答え
- 5、20g、7本
等しい一つ分といくつ分から全体量を求める
- 型の番号
MV-000223- 問うこと
- 前の小問で立てた式(一つ分×x=y)と、指定されたxの値を読む。 一つ分×xで全体の量yを求める。
- 数の範囲
- 一つ分・xとも一けたの整数。答えは整数。
- 答えの形
- 答え欄1つ、整数、重さの単位(kg・g)つき。
- いま作れる問題の数
- 10問
- 見本の問題
- 1本 5g の くぎ の本数と全体の重さとの関係を考えます。
- 見本の答え
- 5、20g、7本