おうちの復習を、もっと気軽に。

その写真から、
うちの子の
算数プリント。

教科書やテストの範囲を、いつものAIへ。
学習内容に合う問題を選んでもらい、
diglaboで確かめてから印刷できます。

  • 小学1〜6年
  • 問題・解答PDF
  • 接続設定なし
AIに送る文を用意する はじめての方へ・使い方を見る
教科書をスマホで撮るAndyと、できたプリントを持つConny

写真を送る おうちで復習

HOW TO

写真からプリントまで、3ステップ。

AIに相談して、最後はおうちの方が内容を確認。
むずかしい設定はありません。

  1. 01

    復習したい範囲を撮る

    教科書のページや、テスト範囲のお知らせを撮影。文字がはっきり写っていればOKです。

    学年・教科書名も分かるとスムーズ
  2. 02

    文をコピーして、写真といっしょにAIへ

    下の文をコピーして、いつものAIに写真と一緒に送ります。AIがマニュアルを読んで、diglaboの問題を探します。

    ChatGPT・Claude・Geminiなどで
  3. 03

    リンクを開いて、確認して保存

    AIから届くリンクで問題を確認。問題数などを調整し、保存するとPDFを取得できます。リンクを押しても検索の画面になるとき(Gemini など)は、AIが文字で出したURLをコピーしてブラウザに貼ります。

    問題と答え、両方のPDFを用意

LET’S START

まずは、いつものAIで
始めてみましょう。

写真を1枚用意したら、あとはコピーして送るだけ。

お願いの文とスマホを持ち、AIへの相談を案内するナル

1 まず、お願いの文をコピー

文章を考えなくても大丈夫。学年や勉強したい範囲を確認する文を用意しました。

コピーする文を確認する

2 いつものAIを開く

開いたAIの画面に、写真とコピーした文を送ります。
写真はこのページではなく、AIのチャットに添付してください。

別のタブが開きます。必要に応じてAIサービスへログインしてください。写真の読み取り・Web閲覧ができるAIをご利用ください。

写真がなくてもOK。「小6の分数のかけ算を6問」など、学年と勉強したい内容を一緒に伝えてください。

学年ごとの、問題の型の一覧

AIが問題を選ぶときに見る一覧です。どんな問題が作れるか、ご自身で見ることもできます。

はじめる前に

気になること

どんな写真を用意すればいいですか?

教科書やドリルのページ、テスト範囲のプリントなど、復習したい内容が分かる写真です。お子さんの名前などは写さず、学年や教科書名が分かれば文でも添えてください。

教科書と同じ問題ができますか?

diglaboにある問題から、学習内容に合うものを選びます。教科書の問題そのものを再現するものではありません。まだ対応していない範囲があるため、AIの説明とプレビューを確かめてください。

料金や会員登録は必要ですか?

diglaboのプリント作成・PDFの取得は無料です。diglaboへの会員登録なしでも、この端末のゲストとして保存できます。AIサービス側の料金・ログイン・利用条件は各サービスでご確認ください。

AIがリンクを作ってくれないときは?

AIがWebページを読める状態かを確認し、このページのURLを伝えてみてください。下の問題一覧から、ご自身で内容を選んで始めることもできます。

作れる問題を見る

自分で選びたい方へ

作れる問題を見てみる

AIを使わずに、ここから選んでもOK。
お子さんの学年と、勉強したい内容を選んでください。

  • 基準の順番といくつ後ろかから順番を求める

    いま作れる問題:7問

    問題の例

    たろう さんは 前から 6ばん目 です。 はなこ さんは たろうさんの 3つ うしろに います。はなこさんは 前から なんばん目 ですか。

    例の答えを見る

    9ばん目

    この内容のプリントを確認する
    問題の詳しい条件(AI向け)

    種類の番号:MV-000893

    文章(基準の人が前から a 番目、もう一人がその k つうしろ、前から何番目か)を読む。 式 a+k を立てて計算し、順番を書く。

    a・k ともに 1 けた(実例 a=4〜9、k=4〜7)、答えは 1〜2 けた(実例 9〜13)。向きは後ろへ進む場合に固定。

    こたえ欄 1 つ(数値、最大 3 文字、単位「ばん目」を後置)。式は解答例として表示され採点欄はない。

  • 前からの順番と最後までの隔たりから列の全体の数を求める

    いま作れる問題:20問

    問題の例

    こどもが ならんで います。 たろう さんは 前から 6ばん目 です。 はなこ さんは たろうさんの 4つ うしろに いて、いちばん うしろです。ぜんぶで なん人 ならんで いますか。

    例の答えを見る

    10人

    この内容のプリントを確認する
    問題の詳しい条件(AI向け)

    種類の番号:MV-000894

    文章(基準の人の前からの順番と、最後の人がその何人うしろかを示す) 順番を人数に読みかえて隔たりをたし、全体の人数を書く

    基準の順番は1〜2けた(4〜11番目程度)、隔たりは1けた。全体は20人以下程度

    数1欄(整数・最大4文字、単位「人」)

  • 前と後ろからの順番から列全体の数を求める

    いま作れる問題:20問

    問題の例

    こどもが ならんで います。 たろう さんは 前から 7ばん目で、うしろから 9ばん目 です。ぜんぶで なん人 ならんで いますか。

    例の答えを見る

    15人

    この内容のプリントを確認する
    問題の詳しい条件(AI向け)

    種類の番号:MV-000895

    前から a 番目・後ろから b 番目を述べた文章(並ぶ子の人物アイコン) a+b−1 で並んでいる全体の人数を求める

    a・b は1けた〜10台の整数

    数値1欄(最大4字)、単位「人」

  • 前と後ろからの順番から二者の間の数を求める

    いま作れる問題:20問

    問題の例

    こどもが 18人 ならんで います。 たろう さんは 前から 3ばん目、 はなこ さんは うしろから 4ばん目 です。2人の あいだに なん人 いますか。

    例の答えを見る

    11人

    この内容のプリントを確認する
    問題の詳しい条件(AI向け)

    種類の番号:MV-000896

    文章(並んだ全体の人数、一人の前からの順番、もう一人の後ろからの順番。子どものアイコン付き) 全体から両側の人数を引く式(N−a−b)を書き、二人の間の人数を求める

    全体は十数〜20人台の2けた、順番は1けた。前からの番目と後ろからの番目は重ならない(a+b<N)

    式の欄(正答キーなし)、こたえ1欄・整数・単位 人

  • 同じ端からの二つの順番の間にある数を求める

    いま作れる問題:17問

    問題の例

    こどもが ならんで います。 たろう さんは 前から 3ばん目、 はなこ さんは 前から 10ばん目 です。2人の あいだに なん人 いますか。

    例の答えを見る

    6人

    この内容のプリントを確認する
    問題の詳しい条件(AI向け)

    種類の番号:MV-000897

    文章(二人が前から a 番目・b 番目、二人の間に何人いるか)を読む。 式 b−a−1 を立てて計算し、間にいる人数を書く。

    二人とも前から数え、a<b。a は 1 けた(実例 4〜8)、b は 2 けた(実例 13〜20)、答えは 1〜2 けた(実例 8〜11)。

    こたえ欄 1 つ(数値、最大 3 文字、単位「人」を後置)。式は解答例として表示され採点欄はない。

  • 全体の数と一方の端からの順番から反対の端からの順番を求める

    いま作れる問題:8問

    問題の例

    こどもが 16人 ならんで います。 はると さんは 前から 10ばん目 です。はるとさんは うしろから なんばん目 ですか。

    例の答えを見る

    7ばん目

    この内容のプリントを確認する
    問題の詳しい条件(AI向け)

    種類の番号:MV-000898

    文章(全体の人数 N、ある人が前(うしろ)から k 番目、うしろ(前)から何番目か)を読む。 式 N−k+1 を立てて計算し、反対の端からの順番を書く。

    N は 2 けた(実例 20〜23)、k は 2 けた(実例 13〜15)、答えは 1〜2 けた(実例 7〜10)。数える向き(前→うしろ・うしろ→前)は値で変わる。

    こたえ欄 1 つ(数値、最大 4 文字、単位「ばん目」を後置)。式は解答例として表示され採点欄はない。

  • 前へ戻った順番

    いま作れる問題:9問

    問題の例

    たろう さんは 前から 12ばん目 です。 はなこ さんは たろうさんの 4つ 前に います。はなこさんは 前から なんばん目 ですか。

    例の答えを見る

    8ばん目

    この内容のプリントを確認する
    問題の詳しい条件(AI向け)

    種類の番号:MV-001405

    文章(基準のものが前から a 番目、目的のものがその k つ前、前から何番目か)を読む。 式 a−k を立てて計算し、順番を書く。

    基準の位置は3〜15、隔たりは2〜8、答えは正の整数。

    こたえ欄 1 つ(数値、単位「ばん目」を後置)。式は解答例として表示され採点欄はない。

AI・開発者向けの連携情報

AIがリンクを作るときの条件

学年・単元の一覧を開き、問題の見本が学習範囲に合うか確かめてください。種類の番号は一覧の実在する番号を使います。対応していない範囲を網羅したとは説明しないでください。

URLの形式:https://diglabo.com/ja/math-drills/ai?items=種類の番号:問題数,種類の番号:問題数&title=タイトル

itemsは1〜10種類、各1〜200問。同じ番号は1回だけ指定します。titleは省略可能で1〜60文字、日本語や記号はURLエンコードしてください。学年は選んだ問題で決まるため、gradeはこのリンクに付けません。

作れるのは1回5枚までです。枚数や不足はリンク先で確認できます。難易度・教科書・単元名の指定で自動選択する機能はなく、それらは一覧の内容を選ぶ際の条件にしてください。

これは作成条件のリンクです。開いた時点の在庫から問題を選ぶため、問題・解答は固定されず、生成完了も保証しません。保存前に内容を確認してください。名前などの個人情報はリンクへ入れないでください。

各AIサービスの名称・ロゴは各社の商標です。利用先を示すもので、各社との提携や公式連携を示すものではありません。