算数ドリル
小学1年の「たしたり ひいたり」プリント
この単元で学ぶこと
たし算とひき算がまじった式を、たして ひく、ひいて たすの二つの形で扱います。8+2-4のように記号が入れかわっても、左から順に一つずつ処理すればよいことを、絵で場面を追うぶんしょうだい(え)と文だけの問題の両方で確かめます。
記号を見落として全部たしてしまい、8+2-4を14とする誤りが最も多く出ます。答えが三つの数の合計と一致していたらこの型です。ひいて たすでは、後半のたし算まで引き続けてしまい、答えが小さくなりすぎる例も起きます。
学習ステップ
たして ひく
- けいさん
- あなあき
- ぶんしょうだい(え)
- ぶんしょうだい
ひいて たす
- けいさん
- あなあき
- ぶんしょうだい(え)
- ぶんしょうだい
プリント一覧
よくある質問
- 小学1年の「たしたり ひいたり」ではどんな問題を練習しますか?
- けいさん、あなあき、ぶんしょうだい(え)、ぶんしょうだいなどの問題を収録しています。
- 小学1年の「たしたり ひいたり」のプリントは何枚ありますか?
- 33枚を無料で公開しています。すべてPDFでダウンロードでき、答え版も付いています。
































