算数ドリル
なんじかん すぎた?
5ぶんしょうだい

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このプリントで学ぶこと
はじめと終わりの間に何時間たったかを求める文章題です。時計を二つ並べた絵で問う形と、文だけで時こくを示す形の二通りがあり、どちらも分は出てきません。答えは、時を表す二つの数の差そのものです。
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問われているのは長さなのに、二つ目に示された時こくを、そのまま答えに書く混同が先に立ちます。書いた数が二つ目の時こくと同じなら、この型です。引く向きを取りちがえ、先の時こくから後の時こくを引こうとして手が動かなくなる例も出ます。
時こくを読む段階から、二つの時こくの間をはかる段階へ進む、その1本目です。次の なんぷん たった? では、動くはりが短いほうから長いほうに入れかわります。
- なんじかん(とけい)4問








