算数ドリル
12のだん
けいさん

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このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学2年
- 内容
- 12のだん
かけ算で答えが100をこえるのは、この回がはじめてです。12を10と2に分け、10の分と2の分をそれぞれかけてから足す道すじをたどります。計算に加えて、あなあき の式でもこの分け方が土台になります。
詳しく読む
かける数が8までなら答えは2けた、9からは3けたになります。ここが合わない答えは、十の位から百の位へ送る数を落としています。分けて出した二つの数を式の横に書き残しておくと、どこで落としたかがすぐに見えます。
3本で組んだ単元の最後です。11のだん と同じ分け方を使いながら、足す側が2の分に変わるだけで、答えは3けたまで届きます。次の単元では、このかけ算を場面の中で使います。
- 計算9問
- あなあき9問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「10・11・12の かけ算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)12×5=□
答え: 60
(2)12×3=□
答え: 36
(3)12×6=□
答え: 72
(4)12×1=□
答え: 12
(5)12×2=□
答え: 24
(6)12×8=□
答え: 96
(7)12×4=□
答え: 48
(8)12×9=□
答え: 108
(9)12×7=□
答え: 84
(10)12×□=72
答え: 6
(11)12×□=24
答え: 2
(12)12×□=108
答え: 9
(13)12×□=48
答え: 4
(14)12×□=36
答え: 3
(15)12×□=12
答え: 1
(16)12×□=60
答え: 5
(17)12×□=84
答え: 7
(18)12×□=96
答え: 8


