算数ドリル
九九をこえるわり算
A-1計算

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このプリントで学ぶこと
商が2けたになる式だけを、この回は集めます。69÷3 のように、わられる数を分けてから一つずつわる進め方に切りかえます。計算と あなあき に加え、等分(文章題) と いくつ分(文章題) も並びます。
詳しく読む
商が2けたにおさまるように、わられる数を、わる数でわり切れる二つの数に分けます。分けた二つの式をそれぞれ計算し、出た答えを足して一つにします。この最後の足し算が抜けると、大きいほうの答えだけが残り、もう一方の分がまるごと落ちます。
前の 文章題 で身につけた場面の読み取りはそのままに、わられる数の大きさだけが広がります。わり算 はこれで出そろい、商が九九の内にあっても外にあっても同じ手順で求められる状態になります。
- 計算24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「わり算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)46÷2=□
答え: 23
(2)91÷7=□
答え: 13
(3)80÷8=□
答え: 10
(4)58÷2=□
答え: 29
(5)93÷3=□
答え: 31
(6)64÷2=□
答え: 32
(7)87÷3=□
答え: 29
(8)30÷3=□
答え: 10
(9)84÷7=□
答え: 12
(10)39÷3=□
答え: 13
(11)69÷3=□
答え: 23
(12)65÷5=□
答え: 13
(13)55÷5=□
答え: 11
(14)96÷3=□
答え: 32
(15)52÷4=□
答え: 13
(16)60÷2=□
答え: 30
(17)45÷3=□
答え: 15
(18)96÷4=□
答え: 24
(19)84÷3=□
答え: 28
(20)72÷2=□
答え: 36
(21)42÷2=□
答え: 21
(22)80÷4=□
答え: 20
(23)66÷2=□
答え: 33
(24)80÷2=□
答え: 40










