算数ドリル
重さのたし算
A-1計算

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このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学3年
- 内容
- たし算
ここからは重さどうしを足します。くり上がりなし(計算) は合計が1000に届かない式、くり上がりあり(計算) は届いてkgへ送る式です。同じ二段階が、場面を読む文章題としても出ます。
詳しく読む
gの側が1000に届いたら、kgへ一つ送る手が要ります。答えのgの数が1000以上のままなら、そこが抜けています。ちょうど1000になった式では、gの側が0になり、kgだけが一つ増えます。
たんい(t) までで言いかえがそろい、この回から重さそのものを計算します。同じ送る手を、こんどは上の位をくずして逆向きに使うのが、続く ひき算 です。
- くり上がりなし(計算)5問
- くり上がりあり(計算)5問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「重さ(kg・g・t)」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)6kg500g + 3kg300g = □ □
答え: 9kg、800g
(2)5kg400g + 3kg300g = □ □
答え: 8kg、700g
(3)4kg200g + 1kg600g = □ □
答え: 5kg、800g
(4)2kg100g + 3kg700g = □ □
答え: 5kg、800g
(5)5kg300g + 2kg400g = □ □
答え: 7kg、700g
(6)700g + 950g = □ □
答え: 1kg、650g
(7)950g + 700g = □ □
答え: 1kg、650g
(8)100g + 950g = □ □
答え: 1kg、50g
(9)750g + 600g = □ □
答え: 1kg、350g
(10)300g + 950g = □ □
答え: 1kg、250g


















