保存された版の問題集です。現在配布している巻を見る
中学1年生
中学1年 漢字の読み 第3巻
主に学ぶ漢字36字。問題のみ23ページ、練習+問題37ページの無料PDFです。ページ数には表紙を含みます。答えは各用紙のQRから確認できます。
diglabo独自配当の中学1年生の新出漢字の読みを学びます。教科書出版社による公式の学年配当ではありません。
この巻で学ぶ漢字
麗・露・荒・縛・較・捉・訂・甘・坊・椅・索・称・漠・伐・累・扉・鍵・択・換・絡・項・柄・翼・踊・喩・闇・隠・与・蜂・迎・擬・倒・韻・途・靴・亀
復習する漢字:廊・薄・躍・越・襟・懸・陶・括・双・辛・抑・架
この1巻で学年・級のすべての漢字や読みを扱うものではありません。
まとめてダウンロード
同じ問題を同じ順に収録しています。練習つきは、各まとまりの初めに字の練習が入ります。答えは紙のQRコードから確認できます。
1枚ずつ取り組む
使い方
- 問題プリントをダウンロードして取り組みます。この編では、新しく学ぶ漢字の読みを確かめます。
- 字の形を確かめたいときは、各問題に付いている「対応する練習」を使います。
- 答えは紙のQRコードから確認できます。答えのPDFも印刷できます。
まとめPDFは「問題のみ」と「練習つき」の2種類です。どちらも同じ問題を同じ順に収録しています。答えの一覧は含みません。
収録範囲と学習順の根拠
中学の学年別の字の区分は、光村図書「令和7年度版 中学校 国語・漢字の練習」の公開一覧を参考にdiglaboが編集した独自配当です。一覧にない常用漢字は中3の補充編にまとめています。
学習の目安は文部科学省「中学校学習指導要領(平成29年告示)解説 国語編」の各学年〔知識及び技能〕(1)に基づきます。新出字の読みと、小学校で学んだ漢字の書き復習を別の編で扱います。
出典・クレジット
diglaboが作成した学習教材です。日本漢字能力検定協会の公式教材ではありません。
利用データと書体について
字形・筆順は KanjiVG(© Ulrich Apel、CC BY-SA 3.0)、漢字情報は KANJIDIC2、語の候補は JMdict を利用しています。KANJIDIC2・JMdict:© James William Breen / Electronic Dictionary Research and Development Group(利用条件・CC BY-SA 4.0)。
字形の筆圧表現、手本フォントへの変換、読みの段階分け、教材の選定・編集はdiglaboが行っています。加工データ・手本フォントは diglabo-kanji-data v0.6.5・v0.6.6(CC BY-SA 4.0)を使用しています。紙ごとの版は出典ページに記載しています。
配当・読みの段階は、文部科学省「音訓の小・中・高等学校段階別割り振り表(平成29年3月)」をもとにdiglaboが加工・編集しました。
紙面の本文書体:Klee One(Copyright 2020 The Klee Project Authors、SIL Open Font License 1.1)。必要な文字に絞って使用しています。
サイトの日本語書体:Noto Sans JP(Copyright 2014–2021 Adobe)、Zen Maru Gothic(Copyright 2021 The Zen Maru Gothic Project Authors)。各配布元のSIL Open Font License 1.1に基づき使用しています。
上記のデータ・書体には、それぞれのライセンスが適用されます。各ライセンスで認められる再利用を、教材一般の利用制限で狭めることはありません。独自の問題文などの利用については、教材の利用規約をご確認ください。