保存された版の問題集です。現在配布している巻を見る
中学共通
中学共通 小学漢字の書き復習 第3巻
主に学ぶ漢字36字。問題のみ28ページ、練習+問題40ページの無料PDFです。ページ数には表紙を含みます。答えは各用紙のQRから確認できます。
中学1〜3年で共通に使う、小学校の漢字の書き復習です。中学の新出字の読みは別の編で扱います。
この巻で学ぶ漢字
貝・赤・足・車・金・雨・青・音・万・丸・交・京・今・会・体・何・作・元・兄・光・公・内・冬・刀・分・切・前・北・午・半・南・原・友・古・台・合
復習する漢字:一・九・入・十・土・字・年・木・正・王・百・糸
この1巻で学年・級のすべての漢字や読みを扱うものではありません。
まとめてダウンロード
同じ問題を同じ順に収録しています。練習つきは、各まとまりの初めに字の練習が入ります。答えは紙のQRコードから確認できます。
1枚ずつ取り組む
使い方
- 問題プリントをダウンロードして取り組みます。この編では、小学校で学んだ漢字を書いて確かめます。
- 字の形を確かめたいときは、各問題に付いている「対応する練習」を使います。
- 答えは紙のQRコードから確認できます。答えのPDFも印刷できます。
まとめPDFは「問題のみ」と「練習つき」の2種類です。どちらも同じ問題を同じ順に収録しています。答えの一覧は含みません。
収録範囲と学習順の根拠
小学1,026字の書き復習を中学1〜3年で共通に使える教材として編集しています。文部科学省「中学校学習指導要領(平成29年告示)解説 国語編」の各学年〔知識及び技能〕(1)アを参考にしています。中1の書きの目安は小学漢字900字程度ですが、この教材は特定の900字を公式配当として選んだものではありません。中学の新出字の読みは別の編で扱います。
出典・クレジット
diglaboが作成した学習教材です。日本漢字能力検定協会の公式教材ではありません。
利用データと書体について
字形・筆順は KanjiVG(© Ulrich Apel、CC BY-SA 3.0)、漢字情報は KANJIDIC2、語の候補は JMdict を利用しています。KANJIDIC2・JMdict:© James William Breen / Electronic Dictionary Research and Development Group(利用条件・CC BY-SA 4.0)。
字形の筆圧表現、手本フォントへの変換、読みの段階分け、教材の選定・編集はdiglaboが行っています。加工データ・手本フォントは diglabo-kanji-data v0.6.5・v0.6.6(CC BY-SA 4.0)を使用しています。紙ごとの版は出典ページに記載しています。
配当・読みの段階は、文部科学省「音訓の小・中・高等学校段階別割り振り表(平成29年3月)」をもとにdiglaboが加工・編集しました。
紙面の本文書体:Klee One(Copyright 2020 The Klee Project Authors、SIL Open Font License 1.1)。必要な文字に絞って使用しています。
サイトの日本語書体:Noto Sans JP(Copyright 2014–2021 Adobe)、Zen Maru Gothic(Copyright 2021 The Zen Maru Gothic Project Authors)。各配布元のSIL Open Font License 1.1に基づき使用しています。
上記のデータ・書体には、それぞれのライセンスが適用されます。各ライセンスで認められる再利用を、教材一般の利用制限で狭めることはありません。独自の問題文などの利用については、教材の利用規約をご確認ください。