小学2年生 / 読み・書き / 無料問題プリント
2ねん たんい1 A-2
国・夏・夜・活・科・算・雲を学ぶ、全13問。A4・1ページで取り組めます。
収録している問題
13問ふりがなを見て、□に入る漢字や送りがなを書きましょう。
下線のことばの読みを書きましょう。
- 1書き取り
□語の時間に作文を書く
1番の答えを見る
国
- 2書き取り
父は仕事で外□へ行った
2番の答えを見る
国
- 3書き取り
花火が□空に上がる
3番の答えを見る
夜
- 4書き取り
明るい月□に池の水が光る
4番の答えを見る
夜
- 5書き取り
□数で時計の読み方を習う
5番の答えを見る
算
- 6書き取り
のこりを引き□で出す
6番の答えを見る
算
- 7書き取り
山の向こうから雪□が広がる
7番の答えを見る
雲
- 8書き取り
夏の空に入道□がわく
8番の答えを見る
雲
- 9読み
夏休みの宿題を早めにすませる
9番の答えを見る
なつやすみ
- 10読み
父といっしょに夏山に登る
10番の答えを見る
なつやま
- 11読み
夏祭りで町に活気が出る
11番の答えを見る
かっき
- 12読み
パソコンを活用して調べる
12番の答えを見る
かつよう
- 13読み
時間割には教科の名前が書いてある
13番の答えを見る
きょうか
PDFと同じ問題を、画面では横書きで掲載しています。印刷して使う場合は上のPDFボタンからどうぞ。
取り組み方
書く問題と読む問題を一問ずつ進めましょう。間違えた字は対応する練習で形を確かめ、もう一度同じ問題に取り組むと復習になります。
出典・クレジット
diglaboが作成した学習教材です。日本漢字能力検定協会の公式教材ではありません。
利用データと書体について
字形・筆順は KanjiVG(© Ulrich Apel、CC BY-SA 3.0)、漢字情報は KANJIDIC2、語の候補は JMdict を利用しています。KANJIDIC2・JMdict:© James William Breen / Electronic Dictionary Research and Development Group(利用条件・CC BY-SA 4.0)。
字形の筆圧表現、手本フォントへの変換、読みの段階分け、教材の選定・編集はdiglaboが行っています。加工データ・手本フォントは diglabo-kanji-data v0.6.5・v0.6.6(CC BY-SA 4.0)を使用しています。紙ごとの版は出典ページに記載しています。
配当・読みの段階は、文部科学省「音訓の小・中・高等学校段階別割り振り表(平成29年3月)」をもとにdiglaboが加工・編集しました。
紙面の本文書体:Klee One(Copyright 2020 The Klee Project Authors、SIL Open Font License 1.1)。必要な文字に絞って使用しています。
サイトの日本語書体:Noto Sans JP(Copyright 2014–2021 Adobe)、Zen Maru Gothic(Copyright 2021 The Zen Maru Gothic Project Authors)。各配布元のSIL Open Font License 1.1に基づき使用しています。
上記のデータ・書体には、それぞれのライセンスが適用されます。各ライセンスで認められる再利用を、教材一般の利用制限で狭めることはありません。独自の問題文などの利用については、教材の利用規約をご確認ください。