小学2年生 / 読み・書き / 無料問題プリント
2ねん たんい2 A-2
公・何・合・園・工・帰・自を学ぶ、全13問。A4・1ページで取り組めます。
収録している問題
13問ふりがなを見て、□に入る漢字や送りがなを書きましょう。
下線のことばの読みを書きましょう。
- 1書き取り
学校の帰りに□園で遊ぶ
1番の答えを見る
公
- 2書き取り
同じ本を□回も読む
2番の答えを見る
何
- 3書き取り
誕生日まであと□日だろう
3番の答えを見る
何
- 4書き取り
兄は□立の中学校に通う
4番の答えを見る
公
- 5書き取り
□作の時間にけん玉を作る
5番の答えを見る
工
- 6書き取り
山の中に人□の池がある
6番の答えを見る
工
- 7読み
手をたたくのを合図に歌い始める
7番の答えを見る
あいず
- 8読み
クラスのみんなで力を合わせる
8番の答えを見る
あわせる
- 9読み
園長先生がみんなの名前をよぶ
9番の答えを見る
えんちょう
- 10読み
今日は兄の帰りがおそい
10番の答えを見る
かえり
- 11読み
おそくなったので友達を家に帰す
11番の答えを見る
かえす
- 12読み
自作の紙しばいを学校で見せる
12番の答えを見る
じさく
- 13読み
オリンピックで自国の選手をおうえんする
13番の答えを見る
じこく
PDFと同じ問題を、画面では横書きで掲載しています。印刷して使う場合は上のPDFボタンからどうぞ。
取り組み方
書く問題と読む問題を一問ずつ進めましょう。間違えた字は対応する練習で形を確かめ、もう一度同じ問題に取り組むと復習になります。
出典・クレジット
diglaboが作成した学習教材です。日本漢字能力検定協会の公式教材ではありません。
利用データと書体について
字形・筆順は KanjiVG(© Ulrich Apel、CC BY-SA 3.0)、漢字情報は KANJIDIC2、語の候補は JMdict を利用しています。KANJIDIC2・JMdict:© James William Breen / Electronic Dictionary Research and Development Group(利用条件・CC BY-SA 4.0)。
字形の筆圧表現、手本フォントへの変換、読みの段階分け、教材の選定・編集はdiglaboが行っています。加工データ・手本フォントは diglabo-kanji-data v0.6.5・v0.6.6(CC BY-SA 4.0)を使用しています。紙ごとの版は出典ページに記載しています。
配当・読みの段階は、文部科学省「音訓の小・中・高等学校段階別割り振り表(平成29年3月)」をもとにdiglaboが加工・編集しました。
紙面の本文書体:Klee One(Copyright 2020 The Klee Project Authors、SIL Open Font License 1.1)。必要な文字に絞って使用しています。
サイトの日本語書体:Noto Sans JP(Copyright 2014–2021 Adobe)、Zen Maru Gothic(Copyright 2021 The Zen Maru Gothic Project Authors)。各配布元のSIL Open Font License 1.1に基づき使用しています。
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