小学2年生 / 読み・書き / 無料問題プリント
2ねん たんい2 B-2
園・何・公・合・工・帰・時・自を学ぶ、全16問。A4・1ページで取り組めます。
収録している問題
16問ふりがなを見て、□に入る漢字や送りがなを書きましょう。
下線のことばの読みを書きましょう。
- 1書き取り
公□のベンチで休む
1番の答えを見る
園
- 2書き取り
先生の□図で走り出す
2番の答えを見る
合
- 3書き取り
二台のロボットが□体する
3番の答えを見る
合
- 4書き取り
□長先生がお話をした
4番の答えを見る
園
- 5書き取り
□り道で友達と話す
5番の答えを見る
帰
- 6書き取り
父は毎日七時に□宅する
6番の答えを見る
帰
- 7書き取り
図工で□由に絵をかく
7番の答えを見る
自
- 8書き取り
毎日練習して□信がつく
8番の答えを見る
自
- 9読み
遠足に何人来るか先生が数える
9番の答えを見る
なんにん
- 10読み
弟の名前を何回もよんだ
10番の答えを見る
なんかい
- 11読み
この町の小学校はみんな公立だ
11番の答えを見る
こうりつ
- 12読み
大きな船が公海をゆっくり進む
12番の答えを見る
こうかい
- 13読み
となりの家に大工さんが来ている
13番の答えを見る
だいく
- 14読み
海の上に人工の島を作る
14番の答えを見る
じんこう
- 15読み
かみなりの光と音がほぼ同時だった
15番の答えを見る
どうじ
- 16読み
遠足の日時を知らせる
16番の答えを見る
にちじ
PDFと同じ問題を、画面では横書きで掲載しています。印刷して使う場合は上のPDFボタンからどうぞ。
取り組み方
書く問題と読む問題を一問ずつ進めましょう。間違えた字は対応する練習で形を確かめ、もう一度同じ問題に取り組むと復習になります。
出典・クレジット
diglaboが作成した学習教材です。日本漢字能力検定協会の公式教材ではありません。
利用データと書体について
字形・筆順は KanjiVG(© Ulrich Apel、CC BY-SA 3.0)、漢字情報は KANJIDIC2、語の候補は JMdict を利用しています。KANJIDIC2・JMdict:© James William Breen / Electronic Dictionary Research and Development Group(利用条件・CC BY-SA 4.0)。
字形の筆圧表現、手本フォントへの変換、読みの段階分け、教材の選定・編集はdiglaboが行っています。加工データ・手本フォントは diglabo-kanji-data v0.6.5・v0.6.6(CC BY-SA 4.0)を使用しています。紙ごとの版は出典ページに記載しています。
配当・読みの段階は、文部科学省「音訓の小・中・高等学校段階別割り振り表(平成29年3月)」をもとにdiglaboが加工・編集しました。
紙面の本文書体:Klee One(Copyright 2020 The Klee Project Authors、SIL Open Font License 1.1)。必要な文字に絞って使用しています。
サイトの日本語書体:Noto Sans JP(Copyright 2014–2021 Adobe)、Zen Maru Gothic(Copyright 2021 The Zen Maru Gothic Project Authors)。各配布元のSIL Open Font License 1.1に基づき使用しています。
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