小学2年生 / 読み・書き / 無料問題プリント
2ねん たんい5 A-2
寺・京・古・昼・朝・止・毎・西を学ぶ、全16問。A4・1ページで取り組めます。
収録している問題
16問ふりがなを見て、□に入る漢字や送りがなを書きましょう。
下線のことばの読みを書きましょう。
- 1書き取り
夕方に山□のかねが鳴る
1番の答えを見る
寺
- 2書き取り
春にいとこが上□してくる
2番の答えを見る
京
- 3書き取り
家族で□都へ旅行する
3番の答えを見る
京
- 4書き取り
この町には古い□社が多い
4番の答えを見る
寺
- 5書き取り
ろう下を走るのは禁□だ
5番の答えを見る
止
- 6書き取り
赤信号で車が停□する
6番の答えを見る
止
- 7書き取り
□朝七時に起きる
7番の答えを見る
毎
- 8書き取り
□年夏に海へ行く
8番の答えを見る
毎
- 9読み
読み終えたまんがを古本として売る
9番の答えを見る
ふるほん
- 10読み
年に一度は父の古里に帰る
10番の答えを見る
ふるさと
- 11読み
昼食のあとで歯をみがく
11番の答えを見る
ちゅうしょく
- 12読み
砂ばくは昼夜の気温の差が大きい
12番の答えを見る
ちゅうや
- 13読み
早朝の町はしずかだ
13番の答えを見る
そうちょう
- 14読み
海辺の朝市で魚を買う
14番の答えを見る
あさいち
- 15読み
夏の西日で部屋が暑くなる
15番の答えを見る
にしび
- 16読み
大きな台風が南西の海から近づく
16番の答えを見る
なんせい
PDFと同じ問題を、画面では横書きで掲載しています。印刷して使う場合は上のPDFボタンからどうぞ。
取り組み方
書く問題と読む問題を一問ずつ進めましょう。間違えた字は対応する練習で形を確かめ、もう一度同じ問題に取り組むと復習になります。
出典・クレジット
diglaboが作成した学習教材です。日本漢字能力検定協会の公式教材ではありません。
利用データと書体について
字形・筆順は KanjiVG(© Ulrich Apel、CC BY-SA 3.0)、漢字情報は KANJIDIC2、語の候補は JMdict を利用しています。KANJIDIC2・JMdict:© James William Breen / Electronic Dictionary Research and Development Group(利用条件・CC BY-SA 4.0)。
字形の筆圧表現、手本フォントへの変換、読みの段階分け、教材の選定・編集はdiglaboが行っています。加工データ・手本フォントは diglabo-kanji-data v0.6.5・v0.6.6(CC BY-SA 4.0)を使用しています。紙ごとの版は出典ページに記載しています。
配当・読みの段階は、文部科学省「音訓の小・中・高等学校段階別割り振り表(平成29年3月)」をもとにdiglaboが加工・編集しました。
紙面の本文書体:Klee One(Copyright 2020 The Klee Project Authors、SIL Open Font License 1.1)。必要な文字に絞って使用しています。
サイトの日本語書体:Noto Sans JP(Copyright 2014–2021 Adobe)、Zen Maru Gothic(Copyright 2021 The Zen Maru Gothic Project Authors)。各配布元のSIL Open Font License 1.1に基づき使用しています。
上記のデータ・書体には、それぞれのライセンスが適用されます。各ライセンスで認められる再利用を、教材一般の利用制限で狭めることはありません。独自の問題文などの利用については、教材の利用規約をご確認ください。