小学2年生 / 読み・書き / 無料問題プリント
2ねん たんい1 A
秋・理・谷・科・米・作・少を学ぶ、全12問。A4・1ページで取り組めます。
収録している問題
12問ふりがなを見て、□に入る漢字や送りがなを書きましょう。
下線のことばの読みを書きましょう。
- 1書き取り
新□をたくといいにおいがする
1番の答えを見る
米
- 2書き取り
夏休みの思い出を□文に書く
2番の答えを見る
作
- 3書き取り
元気な□年が走っている
3番の答えを見る
少
- 4書き取り
図工の□品をろう下にかざる
4番の答えを見る
作
- 5書き取り
話し合いで□数の意見も聞く
5番の答えを見る
少
- 6書き取り
白□にふりかけをかける
6番の答えを見る
米
- 7読み
山の木が赤くなって秋が深まる
7番の答えを見る
あき
- 8読み
兄は理科が得意だ
8番の答えを見る
りか
- 9読み
つり橋で深い谷をわたる
9番の答えを見る
たに
- 10読み
ロボットは科学の力で動く
10番の答えを見る
かがく
- 11読み
秋分を過ぎると夜が長くなる
11番の答えを見る
しゅうぶん
- 12読み
高い山から谷間の村を見下ろす
12番の答えを見る
たにま
PDFと同じ問題を、画面では横書きで掲載しています。印刷して使う場合は上のPDFボタンからどうぞ。
取り組み方
書く問題と読む問題を一問ずつ進めましょう。間違えた字は対応する練習で形を確かめ、もう一度同じ問題に取り組むと復習になります。
出典・クレジット
diglaboが作成した学習教材です。日本漢字能力検定協会の公式教材ではありません。
利用データと書体について
字形・筆順は KanjiVG(© Ulrich Apel、CC BY-SA 3.0)、漢字情報は KANJIDIC2、語の候補は JMdict を利用しています。KANJIDIC2・JMdict:© James William Breen / Electronic Dictionary Research and Development Group(利用条件・CC BY-SA 4.0)。
字形の筆圧表現、手本フォントへの変換、読みの段階分け、教材の選定・編集はdiglaboが行っています。加工データ・手本フォントは diglabo-kanji-data v0.6.5・v0.6.6(CC BY-SA 4.0)を使用しています。紙ごとの版は出典ページに記載しています。
配当・読みの段階は、文部科学省「音訓の小・中・高等学校段階別割り振り表(平成29年3月)」をもとにdiglaboが加工・編集しました。
紙面の本文書体:Klee One(Copyright 2020 The Klee Project Authors、SIL Open Font License 1.1)。必要な文字に絞って使用しています。
サイトの日本語書体:Noto Sans JP(Copyright 2014–2021 Adobe)、Zen Maru Gothic(Copyright 2021 The Zen Maru Gothic Project Authors)。各配布元のSIL Open Font License 1.1に基づき使用しています。
上記のデータ・書体には、それぞれのライセンスが適用されます。各ライセンスで認められる再利用を、教材一般の利用制限で狭めることはありません。独自の問題文などの利用については、教材の利用規約をご確認ください。