算数ドリル
小学2年の「九九(5・2・3・4のだん)」プリント
この単元で学ぶこと
同じ数のまとまりがいくつ分あるかをかけ算で表し、5のだん、2のだん、3のだん、4のだんの順に唱えて覚えます。答えを求める計算と、□にあてはまる数を答えるあなあきの両方で、各だんを行き来しながら定着させます。
4のだんを4、8、12と数え上げる子は、途中を1つとばして4×7を24と答えます。答えがそのだんの数だけ小さければこの型です。あなあきでは、3×□=18に3や18のような式の中に見えている数をそのまま書く例も見られます。
学習ステップ
5のだん
- 計算
- あなあき
2のだん
- 計算
- あなあき
3のだん
- 計算
- あなあき
4のだん
- 計算
- あなあき
プリント一覧
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よくある質問
- 小学2年の「九九(5・2・3・4のだん)」ではどんな問題を練習しますか?
- 計算、あなあきなどの問題を収録しています。
- 小学2年の「九九(5・2・3・4のだん)」のプリントは何枚ありますか?
- 7枚を無料で公開しています。すべてPDFでダウンロードでき、答え版も付いています。






