算数ドリル
植木算(円形)
3文章題

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このプリントで学ぶこと
道が輪になります。円形(イラスト) では池のまわりに木が5本から7本ならぶ図がそえられ、円形(長さ)、円形(本数)、円形(間の長さ) では、周の長さと木の数と間かくのうち、二つが分かれば残りが決まります。問い方は前の回とそろえた文章題です。
詳しく読む
木を一つ選んで輪を一周すると、通る区間は木と同じ数だけです。前の回の式の形を輪の上でも使うと、区間の数が木の数とずれます。式に書いた間の数が、問題文の木の数と同じ数になっているかで決まります。
輪になると何が変わるのかを、直線 と見くらべながらつかむ回です。間の数 では木そのものがはなれ、間の数え方だけを取り出してあつかいます。
- 円形(イラスト)1問
- 円形(長さ)1問
- 円形(本数)2問
- 円形(間の長さ)2問




