算数ドリル

小学3年の「植木算」プリント

この単元で学ぶこと

木の本数と間の数のずれに気づくことが中心になります。直線にならべる場合は本数が間の数より1多く、円形にならべる場合は等しくなることを、イラスト、長さ、本数、間の長さのそれぞれの問い方から確かめていきます。

直線の問題で本数と間の数を同じとみなし、全体の長さを本数でわって間の長さが短く出ます。正しい値よりわずかに小さい答えならこの型です。円形では逆に1をたしてしまい、直線の考え方をそのまま持ちこんでいます。

学習ステップ

直線

  • 直線(イラスト)
  • 直線(長さ)
  • 直線(本数)
  • 直線(間の長さ)

円形

  • 円形(イラスト)
  • 円形(長さ)
  • 円形(本数)
  • 円形(間の長さ)

間の数

  • 間の数(合計・イラスト)
  • 間の数(区切りの数・イラスト)
  • 間の数(間にならべる数・イラスト)

プリント一覧

直線

  • 文章題

    • 直線(イラスト)1問
    • 直線(長さ)1問
    • 直線(本数)2問
    • 直線(間の長さ)2問

円形

  • 文章題

    • 円形(イラスト)1問
    • 円形(長さ)1問
    • 円形(本数)2問
    • 円形(間の長さ)2問

間の数

  • 文章題

    • 間の数(合計・イラスト)2問
    • 間の数(区切りの数・イラスト)2問
    • 間の数(間にならべる数・イラスト)2問

よくある質問

小学3年の「植木算」ではどんな問題を練習しますか?
直線(イラスト)、直線(長さ)、直線(本数)、直線(間の長さ)、円形(イラスト)、円形(長さ)、円形(本数)、円形(間の長さ)などの問題を収録しています。
小学3年の「植木算」のプリントは何枚ありますか?
9枚を無料で公開しています。すべてPDFでダウンロードでき、答え版も付いています。

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