算数ドリル
植木算(直線)
3文章題

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このプリントで学ぶこと
まっすぐな道に、同じ間かくで木をならべる場面です。直線(イラスト) では木が4本から6本ならぶ図がそえられ、間かくから道の長さを出します。直線(長さ)、直線(本数)、直線(間の長さ) では、長さ、本数、間かくのうち二つから残りの一つを求める文章題になります。
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求めるものが変わると、1をたすのか1をひくのかも入れかわります。本数をたずねられたときだけ1をたし、長さや間かくのときは1をひきます。出した答えを、間かくと木の数から道の長さを組み立て直す向きに入れ直すと、問題文の長さがそのまま出てきます。
木の数と間の数を分けて数える目を、この回でそろえます。円形 では同じ場面が輪になり、はしという考え方そのものが無くなるぶん、本数と間の数の関係も変わります。
- 直線(イラスト)1問
- 直線(長さ)1問
- 直線(本数)2問
- 直線(間の長さ)2問




