算数ドリル
時こくと時間 まとめ
B-2ぶんしょうだい

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このプリントで学ぶこと
時計の長い針がひとまわりする60分が1時間だという関係を使い、時→分、分→時・分のようにたんいを言いかえます。時間のたし算とひき算に進み、午前から午後へまたぐ たった 時間を、時計ありと時計なしの両方で求めます。
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70分を1時間10分ではなく1時間70分と書くなど、60ではなく10でくり上げる誤りが起きます。午前から午後へのまたぎでは、午前11時から午後1時までを2時間ではなく10時間と数え、時計の数字をそのまま引く例が目立ちます。
ごぜんと ごごの じかん までに固めた、時計の針の動きを読み取る力を、ここでは時と分という単位の言いかえや、時間の量をたしたりひいたりする場面に応用します。秒やストップウォッチを扱う小3の 時こくと時間で、単位はさらに増えます。
- たしひき・たし算1問
- たしひき・ひき算1問
- たった 時間・午前→午後またぎ(時計あり)1問
- たった 時間・午前→午後またぎ(時計なし)2問










