算数ドリル · 小学2年
時こくと時間
小学2年「時こくと時間」の無料算数プリント、全25枚。会員登録なしで問題版・答え版PDFをダウンロードして印刷できます。
プリント一覧時こくと時間
この単元で学ぶこと
時計の長い針がひとまわりする60分が1時間だという関係を使い、時→分、分→時・分のようにたんいを言いかえます。時間のたし算とひき算に進み、午前から午後へまたぐ たった 時間を、時計ありと時計なしの両方で求めます。
70分を1時間10分ではなく1時間70分と書くなど、60ではなく10でくり上げる誤りが起きます。午前から午後へのまたぎでは、午前11時から午後1時までを2時間ではなく10時間と数え、時計の数字をそのまま引く例が目立ちます。
ごぜんと ごごの じかん までに固めた、時計の針の動きを読み取る力を、ここでは時と分という単位の言いかえや、時間の量をたしたりひいたりする場面に応用します。秒やストップウォッチを扱う小3の 時こくと時間で、単位はさらに増えます。
学習ステップ
プリント一覧
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よくある質問
- 小学2年の「時こくと時間」ではどんな問題を練習しますか?
- 時→分、時・分→分、分→時、分→時・分、たし算、ひき算、午前→午後またぎ(時計あり)、午前→午後またぎ(時計なし)などの問題を収録しています。
- 小学2年の「時こくと時間」のプリントは何枚ありますか?
- 25枚を無料で公開しています。すべてPDFでダウンロードでき、答え版も付いています。






