算数ドリル
たった 時間
3ぶんしょうだい

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このプリントで学ぶこと
始まりが午前、終わりが午後という出来事だけを取り上げます。正午をはさんでも時間は切れずに続くことを、時計の絵がある形とない形の二通りの文章題で確かめます。時計なしでは、文に書かれた時こくだけが手がかりです。
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時計ありの形では、正午まで数えたところで手を止め、午前のぶんだけを答えにしてしまうことがあります。時計なしの形では、午後の時こくの数字が小さいので、時どうしをそのまま引こうとして止まります。正午に線を一本引いて前と後ろに分け、二つを足すと決めておくと、どちらも減ります。
単位の言いかえと時間の計算を経て、この回は二つの時こくのへだたりを求める形になります。時こくと時間 はこれで閉じ、秒が加わる小3の 時こくと時間 へ続きます。
- 午前→午後またぎ(時計あり)2問
- 午前→午後またぎ(時計なし)3問








