算数ドリル
2けたのたし算 まとめ
C-1あなあき

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このプリントで学ぶこと
位をそろえて書き、一の位から順に足す筆算の手順を身につける単元です。くり上がりなしから始め、くり上がり1回、2回へと段階を進めながら、ひっ算、暗算での計算、あなあき、ぶんしょうだいの形で同じ考え方をくり返します。
詳しく読む
2けた+1けたのひっ算では、1けたの数を十の位の下に書く位ずれが起きます。23+4が63になっていたらこの型です。くり上がり2回では、小さく書いた1を十の位で足し忘れ、答えが10だけ小さくなる誤りが残ります。
一の位の和が10をこえたら位をくり上げるという処理を、ここでは2けたの数どうしのたし算で使えるようにするのが、この単元のねらいです。位をそろえて書く筆算という新しい書き方は くりあがる たしざん から広がったもので、この型はすぐあとの2けたのひき算にも応用されます。
- くり上がり1回・2けた+1けた(あなあき)4問
- くり上がりなし・2けた+2けた(あなあき)8問
- くり上がり1回・2けた+2けた(あなあき)6問
- くり上がり2回・2けた+2けた(あなあき)6問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「2けたのたし算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)20+□=75
答え: 55
(2)□+36=133
答え: 97
(3)62+□=73
答え: 11
(4)□+60=112
答え: 52
(5)□+56=138
答え: 82
(6)40+□=74
答え: 34
(7)71+□=97
答え: 26
(8)97+□=185
答え: 88
(9)□+79=129
答え: 50
(10)□+48=65
答え: 17
(11)31+□=40
答え: 9
(12)□+34=78
答え: 44
(13)□+4=52
答え: 48
(14)64+□=130
答え: 66
(15)84+□=177
答え: 93
(16)□+74=91
答え: 17
(17)□+40=62
答え: 22
(18)19+□=49
答え: 30
(19)□+9=71
答え: 62
(20)29+□=33
答え: 4
(21)□+79=170
答え: 91
(22)15+□=111
答え: 96
(23)□+78=110
答え: 32
(24)31+□=42
答え: 11























