算数ドリル
くり上がり1回
E-1あなあき(2けた+1けた)

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このプリントで学ぶこと
一の位か十の位のどちらか一方であふれが起きる式が、ここから入ります。あふれた分を小さな1として上の位に書きそえ、その位の計算にまぜる操作を、筆算と暗算での計算、あなあき、ぶんしょうだいの四つの形でくり返します。
詳しく読む
一の位の答えが10をこえたときに、その2けたの数をそのまま一の位のらんに書きこむ手が目につきます。一の位のらんに2けたの数がそのまま入っていないかを見れば、この書きこみだと分かります。暗算では、十の位を先に足してしまい、あとから送る1を重ねる場所を見失います。
前の くり上がりなし から書き方は変わらず、あふれた分を上の位へ送る一手間だけが増えます。次の くり上がり2回 では、その送る操作が十の位でももう一度起こります。
- 2けた+1けた(あなあき)24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「2けたのたし算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)26+□=31
答え: 5
(2)□+2=71
答え: 69
(3)□+3=52
答え: 49
(4)□+7=61
答え: 54
(5)24+□=32
答え: 8
(6)48+□=53
答え: 5
(7)□+6=35
答え: 29
(8)42+□=50
答え: 8
(9)88+□=93
答え: 5
(10)18+□=27
答え: 9
(11)68+□=71
答え: 3
(12)68+□=70
答え: 2
(13)□+9=68
答え: 59
(14)88+□=91
答え: 3
(15)15+□=24
答え: 9
(16)□+9=25
答え: 16
(17)□+5=84
答え: 79
(18)□+9=86
答え: 77
(19)□+1=60
答え: 59
(20)77+□=83
答え: 6
(21)□+7=24
答え: 17
(22)62+□=70
答え: 8
(23)□+7=35
答え: 28
(24)□+3=61
答え: 58





















