算数ドリル
5までから ひく
Aけいさん

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このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学1年
- 内容
- 5までから ひく
配ったりしてのこりを求める場面と、二つを見くらべてちがいを求める場面を、5以下の小さな数のひき算で扱います。けいさん で式に慣れたあと、あなあき で□をうめ、絵を手がかりにする ぶんしょうだい(え) と文だけの ぶんしょうだい へと進みます。
詳しく読む
のこりをたずねられているのにたし算をしてしまい、はじめの数より大きな答えを書く例がまず出ます。ちがいを問う文章題でとくに起きやすく、二つの数のどちらよりも答えが大きければ、たし算をしてしまっています。
10までの たしざん であわせて数えた同じ範囲を、こんどは取り去る側から見ます。向きが入れかわっただけです。続く 10までから ひく で、あつかう数がひとまわり大きくなります。
- けいさん9問
- あなあき9問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「10までの ひきざん」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)4-3=□
答え: 1
(2)5-1=□
答え: 4
(3)5-2=□
答え: 3
(4)3-1=□
答え: 2
(5)5-3=□
答え: 2
(6)5-4=□
答え: 1
(7)4-1=□
答え: 3
(8)4-2=□
答え: 2
(9)2-1=□
答え: 1
(10)5-□=2
答え: 3
(11)□-2=3
答え: 5
(12)3-□=2
答え: 1
(13)5-□=1
答え: 4
(14)□-3=1
答え: 4
(15)4-□=3
答え: 1
(16)□-1=4
答え: 5
(17)2-□=1
答え: 1
(18)□-1=2
答え: 3







