算数ドリル
時こくと時間 まとめ
A-3読み取り(○分後・○分前)

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このプリントで学ぶこと
時計の文字ばんをたどって、○分後や○分前の時こくを読み取ります。秒という新しいたんいも加わり、分→秒、秒→分・秒などの言いかえ、かかった時間、後の時こく、時間の合計(分・秒)を求める文章題まで進みます。
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1時間を100分として計算する誤りが最も多く、9時50分の30分後を9時80分や10時80分とします。分のらんが60をこえていればこの型です。○分前の問題で、たすかひくかを取りちがえ、時こくが先へ進んだ答えも続きます。
あつかうたんいが増え、時こくと時間の計算がより細かくなります。数で時こくを表すという発想は、小2の 時こくと時間からずっと変わっていません。この見方は、小6の 量の単位のしくみで分数を使った時間の言いかえへと形を変えます。
- 時計と時間(○分後・○分前)・○分後6問
- 時計と時間(○分後・○分前)・○分前3問















