算数ドリル
わり算(÷1けた) まとめ
A-2筆算

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このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学4年
わられる数を大きな位から順に分けていく、÷1けたの筆算を身につけます。2けた÷1けた、3けた÷1けたのそれぞれであまりなしとあまりありを筆算と計算の両方で練習し、あなあき、文章題、あまりの処理へと進みます。
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たてる、かける、ひく、おろすの手順のうち、おろしを飛ばして商のけたが1つ足りなくなる誤りが目立ちます。618÷3が26のように答えが極端に小さければこの型です。商の途中に0が立つ場面で0を書かず、以降の位がずれる例も多く出ます。
小3の あまりのあるわり算では、あまりを切り捨てるか切り上げるかを文章題の中で判断してきました。ここでは九九の範囲を超えた2けたや3けたの数までわり算の対象を広げ、筆算の手順として整えます。この筆算は、2けたでわるわり算に進むと、見積もりの立て方から見直しが必要になります。
シャッフル
- 2けた÷1けた・あまりなし(筆算)2問
- 2けた÷1けた・あまりあり(筆算)2問
シャッフル
- 3けた÷1けた・あまりなし(筆算)6問
- 3けた÷1けた・あまりあり(筆算)2問






















