算数ドリル
和や差が一定
1文章題

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このプリントで学ぶこと
ものを2人で分ける場面や、年齢の差のように離れが変わらない場面が文章題として並びます。和一定では、方眼にかいた長方形のまわりの長さが決まっている形も出ます。差一定と合わせて、□と○を表に書き出してから式を作り、その□にいくつかの数をあてはめます。
詳しく読む
まわりの長さが決まっている長方形では、その長さをそのまま和として□と○の式に書く答案が出ます。和一定なら、表のどの列でも□と○を足した数は同じで、その数は、ものを分ける場面なら全体の量、長方形ならまわりの半分です。差一定では、引いた数のほうがそろいます。
表に2つの数量を並べ、その関係を1本の式で言い表す形を、この単元の入口として作ります。次の 同じ数ずつ変わる では、図形が1つ増えるごとに決まった数だけ増える関係を、同じ表と式のやり方で追います。
- 和一定1問
- 差一定1問







