算数ドリル
辺や面の垂直・平行
1観察

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
直方体や立方体の見取図を見て、指定された辺や面と垂直なもの、平行なものをすべて書き出す観察です。辺と辺の関係 と 面と面の関係、辺と面の関係 と 面と辺の関係 の4通りがあり、答えは1つとはかぎらず、あてはまるものを組にして書きます。
詳しく読む
垂直と答えるものは、指定された辺や面と必ずどこかでつながっています。平行と答えるものは、反対に1点も接していません。この2つで振り分ければ、どちらを問われても迷いません。答えの中に、問題文で指定された辺や面そのものが入っていないかも見てください。
直方体と立方体の特ちょう では、辺や面をその数と長さで見ていました。この回では、それらのつながり方を垂直と平行の2つの言葉で言い表します。次の展開図では、組み立てる前の平面の形で同じ対応をたどります。
- 辺と辺の関係1問
- 辺と面の関係1問
- 面と面の関係1問
- 面と辺の関係1問






