算数ドリル
小数のかけ算 まとめ
B-5計算

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このプリントで学ぶこと
整数×第1位の筆算から始め、第1位×第1位、第2位×第2位と、小数点以下の桁を増やしながら段階を追います。2項、3項の計算やあなあきに加え、密度、収量、小数倍(○の△倍)、単位量あたり、面積の文章題で使い方を確かめます。
詳しく読む
積の小数点を、かけられる数の小数点にそろえて打つ誤りが多く出ます。2.4×1.3が3.12でなく31.2になっていればこの型です。1より小さい数をかけると積がもとより小さくなることを取り違える例も続きます。
変わるのは、かける数が整数から小数になることだけです。小数点以下の桁数を数えて積の小数点を決める力は、小4の 小数のかけ算・わり算で身につけていました。この力は、続く小数のわり算で商の位置を決める考え方にも生きます。
- 小数のかけ算(計算)・2項(計算)10問
- 小数のかけ算(計算)・3項(計算)10問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「小数のかけ算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)6 × 0.2 = □
答え: 1.2
(2)0.45 × 6 = □
答え: 2.7
(3)3.04 × 0.5 = □
答え: 1.52
(4)9 × 0.5 = □
答え: 4.5
(5)0.85 × 0.4 = □
答え: 0.34
(6)3 × 0.7 = □
答え: 2.1
(7)5 × 0.4 = □
答え: 2
(8)3 × 0.2 = □
答え: 0.6
(9)4 × 0.8 = □
答え: 3.2
(10)12 × 0.7 = □
答え: 8.4
(11)2.4 × 0.9 × 4.5 = □
答え: 9.72
(12)2.3 × 4.5 × 0.6 = □
答え: 6.21
(13)2.4 × 2.2 × 4.5 = □
答え: 23.76
(14)2.4 × 0.6 × 4.5 = □
答え: 6.48
(15)2.5 × 0.4 × 6.2 = □
答え: 6.2
(16)2.4 × 4.5 × 1.2 = □
答え: 12.96
(17)8 × 1.25 × 3.2 = □
答え: 32
(18)0.4 × 2.5 × 7.6 = □
答え: 7.6
(19)0.5 × 0.8 × 5.6 = □
答え: 2.24
(20)3.2 × 0.5 × 0.4 = □
答え: 0.64










