算数ドリル
たして 10まで
Bあなあき

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このプリントで学ぶこと
- 学年
- 小学1年
- 内容
- たして 10まで
10のまとまりをひとかたまりとして見る力を、和が10までのたし算で育てます。指を折って数えるやり方から、5と いくつという見方へ移る時期です。けいさん で数の組を覚え、あなあき では□の場所が動き、あわせていくつ、ふえるといくつの場面が ぶんしょうだい(え) と ぶんしょうだい で出てきます。
詳しく読む
6+4のように和がちょうど10になる組み合わせで、10を9や11と書きあやまる例が続きます。5のまとまりを先に作り、残りを数える手順に切りかえると落ち着きます。あなあき では、□が答えの場所にあるのか左がわにあるのかを見ずに足す誤りが起きます。
3本のうちの2本目です。たして 5まで で身につけた数え方をそのまま保ったまま、和の上限だけが10まで広がります。残る 0の たしざん では、式のどちらかに0が入る形を扱います。
- あなあき24問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「10までの たしざん」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)□+9=10
答え: 1
(2)4+□=8
答え: 4
(3)□+7=9
答え: 2
(4)□+6=8
答え: 2
(5)□+5=7
答え: 2
(6)□+3=6
答え: 3
(7)□+5=8
答え: 3
(8)1+□=9
答え: 8
(9)4+□=10
答え: 6
(10)□+5=6
答え: 1
(11)5+□=9
答え: 4
(12)2+□=9
答え: 7
(13)□+4=9
答え: 5
(14)2+□=10
答え: 8
(15)□+3=7
答え: 4
(16)□+7=8
答え: 1
(17)8+□=10
答え: 2
(18)□+4=7
答え: 3
(19)1+□=7
答え: 6
(20)4+□=6
答え: 2
(21)1+□=10
答え: 9
(22)□+3=8
答え: 5
(23)□+5=9
答え: 4
(24)3+□=9
答え: 6







