算数ドリル
見分ける
3かんさつ

授業での配布やSNSでの共有も無料でできます。 利用のルール
このプリントで学ぶこと
かこまれた形の辺を1本ずつ数え、三角形の仲間か四角形の仲間かを選び分けます。計算は出てこず、並んだ図をながめて選ぶ観察の問題だけが続きます。三角形を見つける 形と 四角形を見つける 形が、それぞれまとまって出ます。
詳しく読む
見なれた向きや形だけを三角形、四角形と思いこむと、細長い三角形や、向きや大きさのちがう四角形を仲間から外してしまいます。辺の数を1本ずつ指でなぞって数え直せば、その見落としに気づけます。
単元の入口です。次の 直角と長方形・正方形 からは、四角形の中を角の形でさらに分けていきます。ここでは辺の数だけを手がかりに、大きな二つの仲間に分けられれば十分です。
- 三角形を見つける1問
- 四角形を見つける1問





