算数ドリル
3つの数のかけ算
A-2計算

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このプリントで学ぶこと
三つの数を一つの式でかけ合わせる手順を組み立てます。どの二つから先にかけても答えは変わらないので、まとまりの作りやすい組を先に片づけ、その積に残りの数をかけます。横書きの筆算のほか、あなあき と文章題でも同じ選び方が問われます。
詳しく読む
先にまとめる二つを選び、その積に三つ目の数をかけるのが手順です。まとめた積を求めたところで手が止まると、三つ目の数をかけ忘れます。答えが、三つの数のうち二つだけの積のままになっていないかを確かめると、かけ忘れが分かります。
0と何十のかけ算 で大きくなった数はここでは登場せず、三つともふたたび1けたの数にもどります。増えるのは、かける数の個数だけです。かけ算 で残るのは、計算に入る前にかける組を選んでおくという構えです。
- 計算20問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「かけ算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)2×5×5=□
答え: 50
(2)5×6×6=□
答え: 180
(3)2×4×5=□
答え: 40
(4)2×2×2=□
答え: 8
(5)2×7×8=□
答え: 112
(6)2×3×9=□
答え: 54
(7)2×2×9=□
答え: 36
(8)3×5×5=□
答え: 75
(9)3×6×9=□
答え: 162
(10)5×5×7=□
答え: 175
(11)5×6×8=□
答え: 240
(12)9×9×9=□
答え: 729
(13)4×6×8=□
答え: 192
(14)5×6×9=□
答え: 270
(15)2×2×3=□
答え: 12
(16)2×3×7=□
答え: 42
(17)3×5×8=□
答え: 120
(18)2×6×6=□
答え: 72
(19)3×3×6=□
答え: 54
(20)2×2×8=□
答え: 32









