算数ドリル
0と何十のかけ算
A-1計算

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このプリントで学ぶこと
九九の表からはみ出す式が二種類、この回には並びます。0をかける式と、何十や何百をかける暗算の式です。0をかける式は答えを書く計算だけに出て、数の一つをかくした あなあき と、場面から式を起こす文章題は、どちらも何十のかけ算にしぼられます。
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あなあき では、何十の側か1けたの側のどちらかが□になります。□が1けたのはずの式で0をはずす計算をひきずると、答えに0が一つ余分について、40のように1けた分大きい数になります。□の答えが、問題の形どおり1けたにおさまっているかを確かめれば、この余分な0がその場で分かります。
この単元は二本立てで、ここがその一本目です。次の 3つの数のかけ算 では、かける数が二つから三つに増え、かける順を先に選ぶ場面が加わります。
- 0のかけ算4問
- 何十・何百のかけ算(暗算)6問
- あなあき10問
問題と答え
このプリントの問題と答え
「かけ算」の問題です。答えもいっしょに載せています。
(1)2×0=□
答え: 0
(2)0×1=□
答え: 0
(3)7×0=□
答え: 0
(4)0×7=□
答え: 0
(5)70×2=□
答え: 140
(6)400×7=□
答え: 2800
(7)50×2=□
答え: 100
(8)30×3=□
答え: 90
(9)800×6=□
答え: 4800
(10)700×3=□
答え: 2100
(11)900×□=4500
答え: 5
(12)□×3=240
答え: 80
(13)10×□=30
答え: 3
(14)□×4=40
答え: 10
(15)70×□=490
答え: 7
(16)50×□=150
答え: 3
(17)10×□=90
答え: 9
(18)10×□=80
答え: 8
(19)□×9=450
答え: 50
(20)30×□=180
答え: 6









